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今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2019年 1月13日(日)15時01分54秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

先週の更新でご来訪60万名達成記念感謝企画の第1弾を公開したところですが、2つのはずが
1つしか間に合いませんでしたので、残りの1つの『ソ連軍事基本用語集』を今週の更新として
UPさせていただきました。

これは旧ソ連軍が将校用として作成したものを、1972年に米空軍がスポンサーとなって英訳
した『軍事基本用語辞典』から航空自衛隊が抜粋邦訳したものです。

欧米の軍事用語集というのは現在ではネットでも多数見られますが、ソ連/ロシアのものはなか
なか良いものがありません。

従いまして、少々古いものではありますが、基本的・基礎的な用語としては今でも通じるものが
ありますので、ソ連/ロシアのこの方面に関心がある方々にはお役に立つのではと考えております。

ただし、元々の露語版及びその英訳版では約1600語が集録されていますが、この抜粋邦訳版
ではそのうちの500語だけですので、ソ連/ロシアの軍事専門用語集としては不十分です。

元の英訳版はそれ程難しい文章ではありませんので、これの方も一緒に公開する予定だったので
すが ・・・・ 何せ元々の印刷が悪い上に、それを昔コピーしておいたものをディジタル化した
ものですので、ゴミ取りと整形に思っていた以上に手間暇がかかっています。

このため、英訳版の方は残念ながら更に後日公開と言うことにさせていただきますことをご了承
ください m(_ _)m


 
 

Re: 記念企画

 投稿者:桜と錨  投稿日:2019年 1月13日(日)14時56分16秒
返信・引用
  テツオさん、ありがとうございます。

この手の市販のものには適当なものがありませんので皆さんのお役に立つと思っています。
 
 

記念企画

 投稿者:テツオ  投稿日:2019年 1月 7日(月)19時59分27秒
返信・引用
  更新お疲れ様です。
英語的にも内容的にもかなり分かりやすい資料ですね。
暗記する様なテキストというより、それこそ辞書を引く様に使えそうです。
 

60万名達成感謝記念企画 第1弾

 投稿者:桜と錨  投稿日:2019年 1月 6日(日)22時22分30秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

標題の第1弾として『現代戦講堂』中の『資料展示室』コーナーにて米国防省編の1949年版
『ミサイル関連用語集』をPDF版にて公開しました。

これはミサイル関係の研究・開発が進んできたことに伴い米軍内で用語の統一を図るために
国防省が誘導弾委員会を設置して纏めたものです。

発刊としては少々古いですが、内容的にはミサイルそのものは勿論、関係するレーダーや
電子機器などを網羅したもので、現在でも十分通用する基本的、基礎的な用語集です。

もちろんこれはこの分野での根拠として使えるものであることは言うまでもありません。

この文書は、現在のネット上でも私が調べた限りでは1個所しか出てきませんで、それも
1つのファイルにはなっていないようです。

お手元に置いておかれると何かの時に便利なものと思います。


なお、もう一つ現代戦関係を準備中だったのですが、ゴミ取りと整形に思わぬ手間暇が
掛かり間に合いませんでした。 これは用意ができ次第公開したいと思います。

また、第2弾としては戦前・戦中のものを考えています。


 

Re: 「金的(きんてき)」

 投稿者:桜と錨  投稿日:2019年 1月 4日(金)20時14分19秒
返信・引用
  HN加賀さん、こん**は。

石川護国神社、市内の中心部にあるとは言え、静かな良いところですよね。



 

「金的(きんてき)」

 投稿者:HN加賀  投稿日:2019年 1月 4日(金)00時27分3秒
返信・引用
  桜と錨様  謹んで初春のお慶びを申し上げます。お健やかに新年をお迎えのことと存じます。読者の皆様と共に今年も「桜と錨の海軍砲術学校」を楽しみにしております。
さて、小生は昨年末に貴サイトの訪問60万人目となった家内と共に家内安全(シャレです。笑)と日本の安寧、平和をお祈りするため石川護国神社に初詣に行ってきました。清々しい気持ちで初詣を終えてから神社の敷地内にある弓道場を訪れました。的場には「迎春」に「真天貫」と書かれた幕が掛けられ、的を掛ける安土(あづち)には普通の的よりもかなり小さい直径10センチ程の小さくキラリと光り輝く金的がずらりと並び、気迫漲る射手の方々は真剣な眼差しで金的に向け次々と矢を放っていました。しかし、小さな金的を目指して放たれた矢は中々命中せずに安土に低く鈍い音で刺さるばかり。しかし、射手の方々は静寂の中で粛々と美しい姿勢のまま次の動作に移ります。外れた結果を省み、次の矢を金的に射るための精進を重ねていく姿。「礼に始まり礼に終わる」弓道の真髄を見せていただき、参拝の際とはまた違った凛とした清々しさを味わいました。しばらくして、一本の矢が金的に命中した甲高い音が的場に響きました(お見事!!)。
    昨年末以来、隣国海軍の精鋭駆逐艦が我が石川県能登半島沖にいつの間にか現れ、武器を搭載していない丸腰の我が国の精鋭哨戒機に対し、「金的」を容易に射る能力を持つFCレーダーを照射した事件が世界を騒がせております。「礼」を重んじる我が国の今後の真相解決に向けた「的を射た対応」を注視したいと存じます。参拝の帰り道「真天貫」と書かれた幕の意味を改めて実感した次第です。
 

Re: (無題)

 投稿者:桜と錨  投稿日:2019年 1月 2日(水)21時08分3秒
返信・引用
  テツオさん、明けましておめでとうございます。

現代戦関係の資料公開につきましては、取り敢えず第1弾としてちょっと古いですが
用語集を考えております。

戦前戦中の『史料展示室』コーナーでのものと併せて、順次ぼつぼつやっていきます
のでお待ち下さい。

 

(無題)

 投稿者:テツオ  投稿日:2019年 1月 2日(水)16時04分54秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
リクエストの方、検討して下さってありがとうございます。
まだまだ寒い日が続きますが、どうぞお体にはお気をつけくださいませ。
しかし豚コレラにレーダー照射問題と、自衛官の方々には気の休まらない年末年始となりました。
今年は何事も無い事を祈るばかりです。
 

謹賀新年

 投稿者:桜と錨  投稿日:2019年 1月 1日(火)22時48分34秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

明けましておめでとうございます。 皆様良いお年をお迎えのこととお喜び申し上げます。

昨年末にはご来訪60万名を達成することができました。 こんなマイナーなテーマを扱う
サイトですが、これもご来訪の皆様のお陰と深く感謝しております。


私事ですが、昨年の暮れから公私共々色々と続きまして、年末までバタバタしてしまいました。

つきましては、ご来訪60万名達成の感謝記念企画はこれから順次やっていくことにして
おりますので、暫くお待ち下さい。

そして引き続きボチボチですがやっていきますので、どうか気長に末永くお付き合いいただけ
ますようお願い申し上げます。
 
 

Re: 謹賀新年

 投稿者:桜と錨  投稿日:2019年 1月 1日(火)18時55分58秒
返信・引用
  > No.4975[元記事へ]

脇さん、あけましておめでとうございます。

いつも楽しい話題をありがとうございます。
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
  
 

謹賀新年

 投稿者:  投稿日:2019年 1月 1日(火)09時32分52秒
返信・引用
  本年もよろしく
      お願い申し上げます。

http:// 

 

今年最後の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2018年12月30日(日)21時38分29秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

『旧海軍の基地』コーナーにて『九州地方所在の旧陸海軍航空基地概観』の暫定ページを追加公開
しました。

一覧図のポップアップは全て設定済みですが、各基地の概説欄はまだ途中です。

旧陸軍のポップアップ・データの内、写真については全て戦時中のものを選んでおりますが、良い
ものがなかなか揃いません (^_^;

後は南西諸島と台湾が残っておりますが、これらは年が変わってからボチボチとコンテンツを作る
ことにしております。

その前にまずはご来訪60万名達成の記念感謝企画を新年早々からやらなければ (^_^)


マイナーなテーマを扱うサイトですが、今年も多くの方々のご来訪をいただきましてありがとう
ございました。

皆さん良いお年をお迎え下さい。 そして来年も引き続きよろしくお願いいたします。

 

Re: 「寒気(さむけ)」

 投稿者:桜と錨  投稿日:2018年12月30日(日)19時50分51秒
返信・引用
  > No.4972[元記事へ]

HN加賀さん、こん**は。

>風邪の流行も始まり、小生もマスクをして

あれ、健康には十分ご留意ください。

それにしても年内に雪景色ですか。早いですね。

私が昔金沢にいた3年間は年内には降らず、37豪雪の時も大晦日の夕方から降り始めたことを
覚えております。


>今回石川県能登半島沖で

防衛省が証拠映像を公開しましたが、クルーは極めて冷静に対処していましたね。

もっとも、海上自衛隊の哨戒機は、通常の哨戒任務では攻撃武器の類を搭載しておりませんし、
そもそも自衛隊法上反撃の権限を与えられておりません。

今回の韓国海軍も、それを承知の上での舐めきった愚行なのかも。


 

「寒気(さむけ)」

 投稿者:HN加賀  投稿日:2018年12月29日(土)10時58分30秒
返信・引用
  桜と錨様こん○○は。新年を迎えようとしている日本。強力な冬型の気圧配置のため日本海には強力な寒気団が居座っています。北陸地方も寒さが増し、雪景色となっています。風邪の流行も始まり、小生もマスクをしてこの文章を作っています。
さて、今回石川県能登半島沖で某国駆逐艦がジャパンネイビーのP-1哨戒機に対してFCレーダーを照射した事件について、防衛省は28日に当時の動画データを同省ホームページで世界中に公表しましたね。哨戒機の機長やクルーの方々の沈着冷静な対応の一部始終がよくわかりました。我が国の一貫した主張への某国の二転三転する言い訳に、遂に我が国から動かぬ証拠の一つが明らかにされました。お互いの主張が食い違う場合、主張を裏付けるものが証拠です。今回我が国が世界に示した証拠の映像に対して、某国の言い訳を十分裏付ける反対証拠が世界に示せるのか、世界中の人びと見守りつつ判断したいと思います。相手からFCレーダーを照射され、ロックオンされながらも沈着冷静にその任務を遂行されたジャパンネイビーの皆様の益々のご武運をお祈りいたします。冬の日本海に居座る冬の寒気団の「寒気」とは別の「寒気(さむけ)」を覚えた今回の事件。亥年の来年を控え、沈着冷静に双方が熱心に取り組んで早期に解決されればいいですね。決して稚拙で猪突猛進となりませんようお祈りしております。桜と錨様始め、読者の皆様良い年をお迎えください。
 

Re: 時鐘

 投稿者:もも  投稿日:2018年12月26日(水)20時21分56秒
返信・引用
  > No.4970[元記事へ]

桜と錨さま
 大変丁寧なコメントありがとうございます。
艦内神社の開眼の入魂式の話は私も誤解をしている一人でした。
船の魂が神社に宿っているので、時鐘は備品として大切にされてはいても神聖視されるようなモノでは無いということがよくわかりました。
私が見た鐘もごく薄く刻印がされていたか、いくつか艦内にある鐘のうちの一つだったのかもしれません。

前の書き込みで書き忘れていましたが隼鷹の鐘はFordham Universityにあり、チェスター・ニミッツ提督の寄贈だそうです。
 

Re: 時鐘

 投稿者:桜と錨  投稿日:2018年12月26日(水)18時59分0秒
返信・引用
  ももさん、初めまして。

ご来訪いただいているようでありがとうございます。

>イギリスでは船の魂はベルに宿ると考えられている

時鐘の話しをありがとうございます。

諸外国では海軍も含めて“Ship's Bell”と呼んで大切にしており、伝統的にその艦船の名前や
紋章を刻んだものが用いられていますね。

これに対して、日本の場合は古くから「艦内神社」を祀って大切にしてきました。これは現在の
海自艦船でも同じです。

この艦内神社というのは、元々は和船の時代から船大工達がその船の航海の安全を願って帆柱の
根本付近に祀ったのが始まりで、これを「船魂」と呼んでおります。

そして旧海軍や海自ではこれに魂を入れる、即ち開眼のために各艦ごと就役前にそれぞれで神社
を選んで入魂の儀式をお願いしております。

とは言え、当該神社は開眼の儀式を行っていただくもので、あくまでも艦内神社はその艦船の
「船魂」であって当該神社そのものを祀るわけではありませんので、その意味では宗教的な要素
はありません。

( この点は、旧海軍でも海自でもその乗員も含めてちょっと誤解をしている人が多いのですが
・・・・ )


これもあって、旧海軍でも現在の海上自衛隊でも、この時鐘自体にはそれ程の重きを置いている
訳ではありません。

したがって、旧海軍では艦名が入っていないものがあったかもしれませんし、海自の私が艦長を
した「きりしま」のように文字が極めて薄くしか刻まれていないものもあります。


とはいっても、「時鐘」はその名のとおり30分刻みで時刻を告げるものですので、今のように
個人の腕時計などが普及する以前にあっては、旧海軍でも時鐘番兵をおいて厳格に管理して大切
に扱っておりました。

またご承知のとおり、海上法規によって停泊中に視界不良となった場合や火災発生時においては
他の艦船にこれを知らせて注意喚起するために鐘を打ち鳴らすことが定められており、このため
「時鐘」とは呼んでおりますが同じものを艦橋付近(信号員待機所など)にこれを装備しています。

また艦内の拡声器が発達していなかった時代では、大型軍艦では艦内全般及び艦上にこれ一つで
一斉に聞こえるようにすることは難しいと思われますので、用途、状況によりいくつかが使い分け
られていたと考えるのが自然です。

私も詳しく調べたことはありませんが、これらのこともあって同じ鐘が少なくとも舷門付近(停泊
中)、艦内の警衛伍長室付近、及び艦橋付近に置かれていたのではと考えています。

もちろん正式なその艦の時鐘は一つなのでしょうが、海上自衛隊でもその規格などは見たことが
ありません。


私が若い時にはまだこの時鐘を定時に鳴らす伝統を守っている艦(艦長)があり、母港停泊中に
あちこちから聞こえていたものでした。

特に朝8時の艦旗掲揚時に鳴らす風習はかなり後まで残っていましたね。

今ではまだあるにはあるもののほとんど使われることはありませんので、懐かしい思い出です。

話題をありがとうございました。





 

時鐘

 投稿者:もも  投稿日:2018年12月26日(水)02時53分6秒
返信・引用
   はじめまして。以前から時々訪問しております。貴重な資料の数々をわかりやすく解説していただいでありがとうございます。
 話は変わりますが、先日アメリカに行った時に空母隼鷹の時鐘というものを見たのですが、高くて遠い位置にあったものの一見なんの刻印も無いようでした。これ以外には「いはて」と刻印のある装甲巡洋艦磐手の鐘はよく知られていますが、三笠の被弾した時鐘は刻印がないようです。船外用とブリッジ用の違いがあるのかもしれないとも思いましたが調べても詳細は分かりませんでした。旧軍では自衛隊と異なって鐘に必ずしも艦名を入れる決まりは無かったのでしょうか?
イギリスでは船の魂はベルに宿ると考えられているようで色々資料を見ますが、イギリス海軍の伝統を取り入れた日本海軍ではあまり時鐘の話や写真を見かけないのは不思議です。
 

ご来訪60万名達成!

 投稿者:桜と錨  投稿日:2018年12月24日(月)20時35分44秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

ご来訪の皆様の日頃からのご愛顧に感謝いたします。

いや~、昨日お知らせした後あっと今に到達してしまいました。

HN加賀さんからキリ番前後のご申告をいただき、またカウンター画像のコピペは無いもののキリ番も
氏の奥様が踏まれたとのことです。

多分重複では表示されていないと思いますが、一応念のため2~3日してキリ番のご申告がなければ、
HN加賀さんに前後賞ということで「きりしま」のマグカップを差し上げることにいたします。

記念感謝企画の方は、先にも申し上げましたとおり、年が明けましてから行いたいと思いますので、
こちらは暫くお待ち下さい。

現在「九州地方所在の旧陸海軍航空基地」のページを作成中です。 数が多いのと、陸軍関係は具体的な
データがなかなか揃いませんので、思わぬ手間暇を取られてしまいました。

ポップアップ・データの方は全て作成を完了しており、一覧画像への設定を行っている最中です。

こちらは何とか年内に公表にこぎ着け、その後に感謝企画に取りかかりたいと思っています。


>HN「あ」さん

ありがとうございます。 タッチの差でしたね (^_^)


>HN加賀さん

ありがとうございます。 そしておめでとうございます。

上記のとおり、数日待って別の方ご申告がなければ前後賞とさせていただきます。
なお念のために、最下段の「管理者宛メール」にて再度お送り先をお知らせ下さい。


>HN「テツオ」さん

初めまして。 また、コメントをありがとうございます。

感謝企画のご要望の件は承りました。 ただ現代戦について具体的な現用のものについては守秘義務の
関係もありなかなか難しいところがありますが、戦後の資料関係で珍しいものを採り上げてみたいと
思います。


 

初めまして。

 投稿者:テツオ  投稿日:2018年12月24日(月)10時49分26秒
返信・引用
  初めまして。このサイトではいつも楽しく学ばさせて頂いています。
600000ヒットの快挙、おめでとうございます。
この度は+-14人の方が自己申告しない可能性に賭けて、初めて書き込んでみました。
まあ、仮に申告者が他にいなくてもここまでズレるとお流れでしょうかね。(笑)

ところで感謝企画の方、個人的には現代戦講堂のテキスト・コンテンツが見てみたいのですが、いかがでしょうか。
いずもの空母化・北朝鮮問題・F35大量購入などで世間でも現代海戦に関心が高まりつつある中、
アクセス数も更に伸びるのではないのでしょうか…
と無理に誘導してみますが、本当は自分が読みたいだけです。
 

来訪60万名の前後踏みました

 投稿者:HN加賀  投稿日:2018年12月24日(月)00時22分44秒
返信・引用
  桜と錨様  こんばんは。先程天皇誕生日の午後11時21分頃、幸運にも訪問600,000名の前後599,999と600,001を小生が踏ませていただきましたので、ご報告させていただきます。因みに栄えある訪問600,000名を踏ませていただいたのは、私の家内で、小生も家内のカウンター画像を目視で確認し、大喜びしていたのですが、残念ながらカウンター画像のコピペはできなかったそうです。家内共々これからも「桜と錨様の海軍砲術学校」を楽しみに応援させていただきます。
 

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