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名無しさんのお尋ね

 投稿者:桜と錨  投稿日:2022年 1月16日(日)15時10分8秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

度々申し上げてきておりますが、当「談話室」はどこの誰とも名乗らない人に対する

   『お手軽、匿名、何でも質問箱』

ではありませんので、その様なお尋ねには一切ご返答しませんことをお断りいたします。
 
 
 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2022年 1月16日(日)15時07分37秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

今週の更新として、『現代戦講堂』の『資料展示室』に『ミサイル護衛艦「たちかぜ」型
武器システム』のページを追加し、その第1弾としてRCA社が作成した『46DDG Total
Weapon System Diagram』を公開しました。

今は無き「たちかぜ」「あさかぜ」の武器システムについては、そのミサイル射撃指揮
システムであるWES(Weapon Entry System、OYQ-1/2)も含めて、今後機会を
見て、少しずつお話ししていくつもりにしております。

今回はその第1弾で、ちょっとこのブロック図だけではご来訪の一般の方々にはその
具体的なところはお判りいただけないとは思いますが、これまでネットでも出版物でも
出たことのないものです。

 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2022年 1月 9日(日)13時42分45秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

今週の更新として、『現代戦講堂』中の『資料展示室』コーナーに、UNIVAC 社が開発した
1956年から74年までの専用の軍用コンピューターの系譜である『UNIVAC Military Computer
Genealogy』 のページを追加公開しました。

米海軍ではこの後に AN/UYK-43 や AN/UYK-44 に進んだ後、汎用コンピューター(COTS)
の使用に進んでいます。

しかしながら、当時のNTDS(CDS)についてはこの専用の軍用コンピューターに
ついての知識が必要になり、また現在の汎用コンピューターを利用したシステムにおいて
も、その専用の軍用コンピューターで開発された技術、特徴は維持されてきております。

今回ご紹介する系譜図は、マイナーなものではありますが、現在までのネットや一般
出版物ではまず見られないものですので、この方面に興味のある方々には面白く、かつ
有益なものと思います。


 

HPの更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2022年 1月 2日(日)21時13分22秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

年が明けたばかりですが、昨年末にブログの方で話題にしました旧海軍艦艇の本籍別
一覧に関連して、新年最初の更新として、『海軍法規類集』に昭和20年2月28日
現在の『艦艇類別等級』、『特務艦類別等級』、そして『艦艇、特務艦本籍別一覧表』
を追加公開しました。

これは、『内令提要第10版』の同日付の追録第24号によって改訂されたものです。

したがって同日以降終戦までの新造艦艇についてはありませんので、これらについては
別に当たる必要があります。

手が空きましたら、この終戦までの分についても公式文書を基に纏めたものを追加公開
していきたいと思います。
 

Re: おめでとうございます

 投稿者:桜と錨  投稿日:2022年 1月 2日(日)21時08分17秒
返信・引用
  > No.5634[元記事へ]

脇さん、明けましておめでとうございます

そして早々のお年賀をありがとうございます。


ただ、世の中のこと、私個人の事などいろいろありまして、昨年後半からすっかり
体の力が抜けてしまた。

しばらくノンビリさせていただいて、それから徐々にと思うのですが・・・・

私のサイトのあり方も含めて、これからの私の研究をどう進めるか、少々考えて
見ることにします。

本年も引き続きよろしくお願い申し上げます。

 

おめでとうございます

 投稿者:  投稿日:2022年 1月 1日(土)10時16分41秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます

   今年もよろしくお願いします。


大谷翔平さんの46本塁打には、とおく及びませんが、
今月中には3本目を打つ予定・・・(*^。^*)です。


 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2021年12月26日(日)15時41分34秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

練習艦に種別変更になっていました「せとゆき」が一昨日の24日で除籍となり、これにて
8艦8機体制の汎用護衛艦として全12隻が建造された「はつゆき」型の全てが除籍となり
ました。

そこで、今週の更新として、「現代戦講堂」の「史料展示室」コーナーで順に公開してきて
おります「自衛艦公式艦内配置図集」にて、6番艦「いそゆき」の就役時のものを追加公開
しました。

「はつゆき」型は前期型とされる7番艦までは上部構造物がアルミ合金製、後期型とされる
8番艦以降は鋼製である違い、また建造所によって艤装などが各艦多少の差がありますが、
全体的には全艦同じです。

より詳細な一般艤装図もありますし、またOYQ-5と言われるシステムなどについても、
今後機会を見てお話ししていきたいと思っています。

 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2021年12月19日(日)12時16分53秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

今週の更新として、先週に引き続き「旧海軍の基地」コーナーにて、「社航空基地」と
「浦戸航空基地」の2つのページを追加公開しました。

「社航空基地」は先週追加公開した「姫路航空基地」に関連して、終戦間際にその近傍に
置かれたところですが、今に残る旧海軍史料では全く出てきませんが、米軍史料にその
存在が掲載されておりますので、本サイトでも採り上げることにしました。

また、「浦戸航空基地」は Facebook で話題に上がりましたのでこれを機会にページを
作成しましたが、“航空基地”とは名付けられていますが、予科練の教育を担当する
ところで、したがって滑走路を始めとする飛行場施設は当初から設置されていません。



 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2021年12月12日(日)14時24分51秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

今週のサイトの更新は、「旧海軍の基地」コーナーに『姫路航空基地』のページを
追加公開しました。

ここは、「姫路」という名称が付いた基地ではありますが、その所在地は姫路市に
隣接する現在の河西市にあるため、これを嫌ってか、抜群に知名度が高い姫路市に
対抗するためか、同市のHPではこの「姫路」という言葉を避けて『鵜野飛行場』
と言っております。

確かに、当時から現地などにおいては“通称名”としてそう呼んでいたようですが、
旧海軍にはそのような航空基地はありませんし、今に残る旧海軍文書でも一言も
出てきません。

あくまでも『姫路海軍航空基地』、又は海軍部内では“海軍”を省略した『姫路
航空基地』が正規の名称です。


 

Re: 市ヶ谷台ツアー(おまけ)

 投稿者:桜と錨  投稿日:2021年11月27日(土)20時53分42秒
返信・引用
  > No.5629[元記事へ]

JANETさんこん**は。 ご紹介ありがとうございます。

市ヶ谷記念館の旧講堂、元々と雰囲気が随分変わってしまっていますね。
貴重な歴史遺産だったのですから、なぜそっくりそのまま移設、あるいは本来の場所に
そのまま残さなかったのでしょう。 先の防空壕といい、大変に残念に思います。

あんなつまらない防衛省のビルを建てるよりは余程重要なこととですが、官僚・役人の
考えることはこんなものかと。


 

市ヶ谷台ツアー(おまけ)

 投稿者:JANET  投稿日:2021年11月25日(木)17時55分4秒
返信・引用
  こんにちは
儀仗広場を歩いた際、地下壕に至る偽装通気口があるという説明なんですが
黒いVIP車に気がひかれて撮影したらなんと「5つ桜」のプレートつき、
みなさん気づいた様子がないし案内人さんも触れず、それは鹿屋で海自の
「4つ桜」御一行以来の最高ランクな防衛省大臣の御用車でした。
(ちなみに自衛隊車両は市ヶ谷記念館の隣に並んでました)

帰投時、儀仗兵さんは訓練中、ゲート出たらカレンダー抱えてスーツ氏
が駅へ、地連それともメーカーさんかな?この後武道館で55年ぶりの
ドリフのパフォーマンスを見たのでした。さすがにこの年生まれてないぞ
 

Re: 市ヶ谷台ツアー(後編)

 投稿者:桜と錨  投稿日:2021年11月25日(木)10時47分27秒
返信・引用
  > No.5627[元記事へ]

JANETさん、こん**は。

>市ヶ谷記念館

これ、正面と講堂は全部そっくりそのまま移築して欲しかったですね。
貴重な歴史遺産なのに。

>整理されてた上に入り口から50m足らずで終わり

えっ、なんと今はたった50m足らずしか見せてないんですか?

お役所仕事でやる所はどこもここも同じようなものですね。

 

市ヶ谷台ツアー(後編)

 投稿者:JANET  投稿日:2021年11月24日(水)18時10分16秒
返信・引用
  平日の朝と昼の2回あるのですが朝の地下壕案内がないので昼(1310)のを
予約しました。身分証確認した詰め所裏で問診票を書いて始まりました。
東京はすごい凸凹したところで正門から建物行くにもエスカレーターが階段
で行くのはここだけでしょうね、最初軍服姿がほぼ見えないと思ってたら
輸送車込みでたくさんのOD色の自衛官が銃持って訓練、この週末に殉職自衛官
追悼のための儀じょう隊による訓練ということで案内人も曰く珍しい時に合えましたね、とのこと。儀式そのものは毎年あるけどそこまで意識がなかったな
そして儀仗広場を歩いて撮禁のロビーを右に見て市ヶ谷記念館に着きました。
イメージはそのまま、ただ車寄せ屋根上はガラス替えされては入れないように
なってました。この中の展示品をゆっくり見つつついに地下壕!と思ったけど
整理されてた上に入り口から50m足らずで終わり、これが不満だ、佐世保の
地下壕を見てからのここだとあまりにも観光施設としているなと、このツアー
は無料だけど、この地下壕維持のため700円を別払い、受付ではなく記念館で
払ったけどわざわざ参加者の住所氏名入りの領収書と絵はがき2枚、挨拶状が
入った封筒がここのお土産となりました。以上です


 

Re: 市ヶ谷台ツアー(前編)

 投稿者:桜と錨  投稿日:2021年11月23日(火)21時30分23秒
返信・引用
  > No.5625[元記事へ]

JANETさん、こん**は。

市ヶ谷台ツアーというと、例の講堂跡や地下壕なども含まれるのでしょうか?

>霞が関が市ヶ谷に再現された感じかな、

六本木にあったときよりももっと単なる官公庁になりましたね。
まあ、官僚、小役人、制服を着た能吏達が闊歩するところですので (^_^)

一昔前の統幕校や陸海空幹部学校と、陸さんの普通科がいた時は旧陸軍士官学校の
面影が残っていたんですけどね。

>現場が一番な人には向かない気がするところに見えました。

はい、全くその通りと思います。


 

市ヶ谷台ツアー(前編)

 投稿者:JANET  投稿日:2021年11月22日(月)18時23分53秒
返信・引用
  というんですね、市ヶ谷ツアーと言ってたけどもらった挨拶文にはそう書いて
ました。夕方行く武道館からは一駅、意外と近いんだけど”台”というだけに
高低差が半端ない。幸いこの間は都バスがあったので帰りは地下鉄使わずに
楽々移動でした。

防衛省、自衛隊の基地だけどそうじゃない感、いわゆる”軍服”の人を見た
のは2~3人足らず、後はスーツ姿にビジネス服な女性、門番もたぶん第三
セクターな警備員だけが外で交通整理、看板なかったらコロナ前のパナソ
ニック本社への人の出入りの繁盛期かと、そして門の前にはリクルートな人?
と業者さんが待っていて、門から「航空自衛隊」「総監部」などのボード
持った人が現れると関係する人がその前に集まり、もう一人の方が身分確認
してから入館証を渡して電子ゲートにタッチして入場、荷物検査は建物内ロビー
(写真不可)にありました。
まあ、霞が関が市ヶ谷に再現された感じかな、どっかのパパさんも通った
のでしょうけど制服組にはちょっと狭いのかな?現場が一番な人には向かない
気がするところに見えました。次に残します
 

Re: 横須賀軍港巡り2

 投稿者:桜と錨  投稿日:2021年11月21日(日)22時41分45秒
返信・引用
  > No.5623[元記事へ]

JANET さん、こん**は。

軍港巡りは楽しんでいただけたようですね。

ただ、横須賀市は、貴重な歴史遺産であったかの大船台や下士官兵集会所などを潰し、
せめてその跡は少しはマシなものをと思ったものの、いずれも大したものが運営できず、
加えて、ヴェルニー公園もドブ板通りも何か可笑しなものになっていますね。
最近では浦賀ドックも。

観光・歴史遺産都市を謳い文句にして横須賀を訪れる観光客の懐をあてにするものの、
市の姿勢は常に“被害者ずら”で。

市史でさえ旧海軍のことは無かったことにしよう、公式には表に出ないようにしよう、
というものですね。 故平間洋一氏はこの市史編纂に携わっていましたが、市の姿勢に
愛想をつかして途中で降りたほどです。

そもそも“コースカ”などという可笑しな名前は何でしょうね (^_^)

私としては、横須賀市そのものには、何か特別の要件・目的でも無い限り、また訪れて
みたいなどとは全く思いません。

もちろん、昔訪れて気に入っていた市内の飲み屋さんや食べ物屋さんなどは、今では
全くありませんし・・・・


 

横須賀軍港巡り2

 投稿者:JANET  投稿日:2021年11月21日(日)20時23分6秒
返信・引用
  桜と錨さん。
元ダイエーをイオンにすると中身そのままで看板かけ替えだけで終わった気が
しますが、周りにおしゃれな?モールできたらここぐらいは「昭和臭な」の
でも運営してましたが、再開発で建物解体で消えるか(京阪京橋店)甲子園
球場前もイオンが食品のこしてここ横須賀と全く同じようにすることが多い
ようです。20年前に比べればおしゃれなお店になってるはず?、でも店舗探索
せずに下船したらそのまま東京直行。久々に異人さん見た、おそらく世界で
一番コロナの心配が少ない在外の米軍基地群じゃないかな?
 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2021年11月21日(日)19時06分49秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

今週の更新として、『砲術講堂』中の『砲熕武器要目諸元』で、既に公開している『四十五
口径三年式四十糎砲』のデータ表を少し修正するとともに、砲身構造図及び造砲概要を追加
公開しました。

40センチ砲の砲身の製造要領についての概略ですが、この40センチ砲を含む各砲種でも
この手のものは珍しいものと思います。

機会を得て、この造砲要領についてはその詳細をお話ししてみたいと思います。

 

Re: 横須賀軍港巡り

 投稿者:桜と錨  投稿日:2021年11月21日(日)19時05分34秒
返信・引用
  > No.5620[元記事へ]

JANETさん、こん**は。 ご紹介ありがとうございます。

>ダイエーショッパーズだし私にとってはイオン

もう20年も前に一度行ったことがありますが、外観はそれなりではあるものの、中は“何これ、
巨大倉庫?”と言わんばかりで、しかも出店しているところも“僻地のスーパーか”という
ような店構えばかりで、その後2度と行くことはありませんでした。

横須賀市はあの歴史遺産の船台を潰してまでこんなものを作るのか、とガッカリでしたね。



 

横須賀軍港巡り

 投稿者:JANET  投稿日:2021年11月20日(土)22時48分51秒
返信・引用
  武道館2DAYSがあったので昼間をここに当てました。あと一か所は
市ヶ谷ツアーにしましたが後日という事で、さてどっかのパパさんにとっては
ダイエーショッパーズだし私にとってはイオンの、になるけどいつの間にか
2つとも看板が外れて、イオンは食品と店舗管理ぐらい?雰囲気は変わったけど
建物はパパさんの見たのと変わってないはずです。
お船は豪州のイージス艦が1隻ゲストできりしまやレーガンが停泊補修中
まあ、まったりな雰囲気ですかね。芸国側では新しい桟橋を建設中です
 

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