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外断熱と床暖

 投稿者:ikiメール  投稿日:2004年 6月13日(日)21時17分39秒
   3階建ての店舗併用住宅を建てたいと思っています。床暖を広範囲に入れるつもりでしたが、外断熱にすると出来ないのでしょうか?全くの素人で、これからあちこち見学にいく予定です。  
 

外気36℃でもエアコン不要の建物を実現。超薄型高断熱材「リフレティックス」大阪セミナー開催

 投稿者:株式会社PDM研究所メール  投稿日:2003年 8月 9日(土)20時45分58秒
  突然のメールで恐縮致します。貴社のHP拝見いたしました。
外気36℃でもエアコン不要の建物を実現。 NASAで開発された断熱材。

超薄型高断熱材「リフレティックス」大阪セミナー開催
弊社は「超薄型高断熱材 リフレティックス」の関西での販売代理店です。
説明会を開催します。お時間がよろしければ是非ともご参加いただきたくお願い申し上げます。
米国リフレクティック社来日 8月20日(水)午後1時30分~、新大阪メルパルクホールで説明会開催。参加費無料。
参加ご希望者はご連絡ください。お申込用FAXを送らせていただきます。

リフレティックスは97%の高い反射率を有し、ほとんどの熱線を反射する事が出来ます。更に僅かに吸収された3%の熱は、エアーキャップによる断熱層が熱の伝導を防止しますので、最強の断熱材といえます。
リフレティックスは、宇宙船及び宇宙服の反射断熱材として開発されました。他製品と異なりエアーキャップとの接合はプライマーは使用しない熱圧着接合ですので経時耐久性に優れています。
シートの厚みは8㎜ですが、発砲ポリスチレン断熱材75㎜と同等の断熱効果があります。輻射熱を97%カットしますので、結露は発生しません。

担当:梶田 雄三
株式会社PDM研究所(丸紅金属㈱内)
環境マテリアル推進協議会 理事
℡:06-6673-0788
Fax:06-6672-5787
Eメール:pdm.co@topaz.ocn.ne.jp
参考UL:http://pdm.digital-bz.com/pdm_bouenn_refletix.html

http://pdm.digital-bz.com/pdm_bouenn_refletix.html

 

施工業者名

 投稿者:isoメール  投稿日:2003年 3月 6日(木)12時31分27秒
  zushi 様
 東京地域での施工例です。
 事業主 康和地所㈱  施工会社 大末建設㈱ 03-3294-4308
 南海辰村建設㈱ 03-3406-3112
 

お願い

 投稿者:zushi  投稿日:2003年 3月 6日(木)10時24分48秒
   東京地域で共同住宅の外断熱実施例があれば
見学したいと思います(施工者を教えていただけないでしょうか)
 

アアルト講演会第2弾

 投稿者:isoメール  投稿日:2003年 2月 2日(日)00時37分0秒
  2/1から2/24まで「アルヴァ・アアルトの住宅」関西展が開催され
ます。オープニングにはヘルシンキ工科大学教授のヴィルヘルム・
ヘランデル氏とシルツ著「白い机」翻訳の田中雅美氏の講演に
行ってきました。定員300名のところ50人位の立見ができる盛況
でした。時間も13:30~15:30の予定が30分以上もオーバー
しました。

大学教授はセイナッツァロの役場やセイナヨキのタウンホールなど
中庭のある建物の形態はフィンランドの土着と言っていましたが、
イタリア北部の影響も受けた事でしょう。北欧の建築家はイタリア
に強い憧れがあり、ギリシャ・イタリアに見学に行っても古い
モニュメンタルな様式ではなくて日常の建物を参考にすると言って
いました。
アアルトの建物には地中海&フィンランド文化が混在しヨーロッパ
大陸の華やかな部分を北欧フィンランドに溶け込むように取り込む。
彼の秀でたところは独特の内部空間を創出すること。簡素に造る、
非対称性・フィンランド土着性に特徴がある。年代順に区分する事
に不都合があって建物毎に多様性がある。

田中氏は家具を焦点にしての講演でした。アアルトの家具は柔軟性
暖かみ・やわらかさがあります。建物が木の幹ならば家具は果実と
重要視しています。設計コンペで建てたトゥルクの農業協同組合の
食堂には(アアルトが)マルセル・ブロイヤーの椅子を置いていて、
その頃から家具の設計・研究をしていたようです。この頃はコンペ
も連戦連敗で(22連敗)家具で生計を立てていた。?
「ヒューマンな建築家」アアルトは「家具は身体の延長にある
デザイン」と考え理論のみではなく身近なところから設計をして
いる。

アアルト講演会Vol.2
2003.2/21(金)18:00~20:00 入場無料/先着300名
於:大阪市立住まい情報センター3F ホール
  地下鉄 堺筋線・谷町線 天神橋筋六丁目下車③番出口
問合せ:大阪市立住まいのミュージアム 06-6242-1170
 

アルヴァ・アアルトat大阪 

 投稿者:isoメール  投稿日:2002年12月 4日(水)12時37分9秒
  「アルヴァ・アアルトの住宅」関西展が開催されます。
■会期 2003年2月1日(土)~2月24日(月)
    (休館日4・12・17・18日)
■会場 大阪市立住まいのミュージアム 企画展示室
■時間 御前10時~午後5時(入館は4時30分まで)
■問合せ 大阪市立住まいのミュージアム学芸員・畑様
     Tel 06-6242-1166
■講演会 
 日時 2003年2月1日(土) 1時30分~3時
 講師 フィンランドより招聘
 場所 大阪市立住まい情報センター
    3階ホール(入場無料 先着300名)
 

羨ましい

 投稿者:isoメール  投稿日:2002年 8月19日(月)21時03分6秒
  松村さん オーストラリアではオペラハウスは見学されましたか。
日本と季節が逆ですが、そんなに寒くはないのでは・・
国土が広いので観光するのも大変ですね。

丁度一年前に西川女史と多賀氏がフランク・ロイド・ライトの建物視察に
アメリカに行っていました。ニューヨークのグッゲンハイム美術館から
スプリング・グリーンのタリアセン・イーストでの正装パーティまでの
写真を送ってもらいました。ニューヨークの街頭写真で遠景に1ヶ月後に
消滅した世界貿易センタービルの2機目の飛行アングルの写真もありました。

落水荘やジョンソン・ワックスビルは構造の欠陥でサポートしたり、立入り
禁止になっているみたいで年代の経った建物は早く見学しないと・・
 

ちなみに・・・

 投稿者:松村美帆  投稿日:2002年 8月13日(火)00時49分32秒
  オーストラリアに行っていたので時差は1時間・・・。ボケてるはずないのに
なぜか、つらいです。きっと日本の湿度にやられてるのだわ・・・。
日本のこの気候はすこし異常ではないかと思うのですが・・・、
 

うっ羨ましい。

 投稿者:松村美帆  投稿日:2002年 8月13日(火)00時47分48秒
  なんだか、裏話的な内容で、マニアにはかなりたまらない内容のようですね(笑)
今度からはもっとこういう行事に敏感でいようと思います。
アアルトの娘さんの談なんてほんとにほんとに羨ましいです。
来年を今から心待ちに頑張りまーす。
丁寧なご報告ありがとうございました。
 

アルヴァ・アアルト・レクチャーin大阪

 投稿者:isoメール  投稿日:2002年 8月11日(日)22時24分45秒
  松村さん 時差ボケ大丈夫ですか。
8/1の講演会は盛況で文系の方も来られていました。
講師の夫婦は東京展のみの予定を、関空からの帰途の立寄りでした。
ヤリ・イェッツォネン氏は写真家(AUでのアアルト写真)・模型製作家
で、シルッカリーサ・イェッツォネン夫人はフィン建築史学者です。

エピソードとしてアアルトの娘さんの談でムンキニエミの自邸は寒くて
アアルトが毎朝1階居間の暖炉を燃やしていたこと・コッコネン邸の設計料
は無料でそのかわりに丁度作曲した曲をプレゼントしてもらい「アアルト」
と名付けられたこと・夏の家は結婚したばかりのSweet homeだった。
住宅に他の建物を彷彿させる部分を見ることができる、例えばマイレア邸
の双子柱やフランスのカレ邸のエントランスの天井がヴィープリの図書館
を思わせたりする。アホ邸・シルツ邸など各スライド23枚で概略説明が
あり、現在のフィンの若い建築家も紹介していました。
来年の4月ころに大阪でも展覧会を開催する予定です。楽しみに・・
 

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