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ご無沙汰しております。
今年は、ウィーン少年合唱団を聴き始めてから、始めて一度もコンサートを聴かないで
終わりそうで残念です。
日本人のシンタロウ君が大活躍だそうで、嬉しいですね・・なんて思いつつ、また私の身近な少年合唱団からウィーン少年合唱団に入団した少年がいる・・ということからも、益々身近に感じる事が出来そうです。
2月に「新潟市少年少女合唱交歓演奏会」を聴いてから、少年少女合唱にご無沙汰でしたがこの7月にはアメリカのフェニックス少年合唱団を新潟で聴くことが出来るのは楽しみです。
指揮者のシュタンゲルベルがー先生は、1992年のウィーン少年合唱団の指揮者で来日されました。
アメリカの少年たちも、先生のウィーン時代のお得意の宗教曲を歌うようなので、とても楽しみです。
先月の「新型インフルエンザ」騒動も、少し落ち着いて、やっと動き出したばかり・・。
大勢が聴きに来て下さるか、今はそれだけが心配です。
皆様、ご都合がつきましたら、是非、新潟に足をのばして、聴きにおいでくださいませ。
http://natal.seesaa.net/article/120746075.html
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