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しっかり車検

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年10月11日(火)13時22分15秒
  -nakamura-さん

SLを購入されたとき ABCのオイルとフィルターは交換してもらった
のですよね。参考になります。
またABCのテストの様子は動画でアップされているのを見ました。
私のCLの前のオーナーは車検の時に そのテストをしてもらっていたのが
記録されています。

今回にわかに症状や不安が出てきたので 今度の車検ではしっかりと
整備してもらいたいと思っています。
普段の車として、ほかに(激安で)欲しい車が見つからない状態なので
絶好調のCLとお付き合いしていきたいです。
 

ABCオイル

 投稿者:-nakamura-  投稿日:2016年10月10日(月)20時49分11秒
  わんこさん


私がSLを購入した時はABCオイルを納車整備の時に交換してもらいました。
わんこさんのCLもそうだったように、このオイルは結構汚れるようです。
私もABCは大変気に入ったのですが、故障が多いことと修理代がかなり
かかることから覚悟を決めるため事前にいろいろと調べていました。

私の調査した範囲ではABCオイル汚れは不調を招く一因になっているような
気がしています。 こまかい金属粉が混じっていたという修理レポート
なんかも見た記憶があります。 ポンプ自体の製造不良もあったようで
精度が悪いためなのか、動作しているうちに摩耗して金属粉等が
出てくるのかもしれません。 なので作動油のくせに汚れやすい。
ですので車検ごとには交換しようと思っていました。

それとここにはフィルターもあるのでこれを忘れずに交換された方が
良いかと思います。 2つあったと思います。
交換はヤナセになると思います。 交換後、診断機をつないで各ダンパーを
上下させる「ロデオテスト」なるものをやって動作確認するようですので。
私のSLは納車後全く問題は発生しませんでした。
オイルは早めの交換が精神衛生上よろしいですね。

以上参考まで。


 

完調でいて欲しい

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年10月10日(月)13時12分53秒
  たけぞうさん

この連休で800kmくらい走ってきました。高速道路での走りの良さ 快適さ
安定感は格別ですね、正に滑るように走ります。
また軽井沢までのワインディングを少し飛ばしましたが
限界を引き出すのが怖いくらいのコーナーリングをして改めてW215の
魅力を感じた次第です。

ただ 私も途中ドキッとすることがありました。

昨日S.Aで食事をして走ろうとしたら「ABC走行注意」と赤いライトで
警告が出て驚きました。その後何回かエンジンをかけたり 車高を上げ下げ
してみましたが 警告灯は出ませんでした。
業者さんに相談したところ センサーか何かのトラブルを検知したのではないか?
とのことで今回の車検で診てもらおうと思います。

その時 ABCのオイルを見たのですが 量は問題ないけど色がかなり汚れている
様でやはり精神的にも交換してもらいたくなりました。

またその警告灯が付いてから エンジンの回転数と共にうなり音がとても
大きくなり エンジンなのかATなのか または他の補機類なのか分かりませんが
とても気になっています。大事にならなければ良いのですが・・・

もしエンジンオイルの交換をしなかった為にダメージを受けた となると
後悔してしまいそうです。やはりオイルは適当なときに交換した方が
色々な面で良さそうです。


たけぞうさんのツインターボ トランクの不具合から 警告灯がついたり
と初期のダメだしが続いているようですね。
洗車で微少な電流がリークしたのでしょうか。
たとえ間違いの警告であっても気分は良くないです。
スッキリと直って気持ちよく乗れることを祈っています。
 

活かされるW213

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年10月10日(月)13時02分46秒
  -nakamura-さん

W213の詳細なインプレをありがとうございます。

さすが本場ドイツ 180km/hの巡航が出来たり(そのときのエンジン回転数には驚き!)
長距離をご家族と走られ 存分に新車のEクラスを使いこなされているのが
伝わってきました。

エアサスの乗り心地の良さ 遮音性の高さ そして快適な室内空間 癒やしの
アンビエントライト そして安全の為の装備。
やはり新車はいいのでしょうね。

まだ装備を把握されていないそうで、これから新たな魅力の発見もあると
思います。W213を候補にされている方にも有益だと思います。
ご報告を楽しみにしています。


PS, あと2世代新しくなったら W215になるのでしょうか(^^;)
 

問題いろいろ

 投稿者:たけぞう  投稿日:2016年10月 9日(日)23時52分2秒
  CLツインターボが納車され、ちょうど10日経ちました。約760km走り、さすがに汚れてきたので洗車することに。するとインジケーターにはパーキングランプ点検の表示。点灯してないの?と確認するとしっかり点灯してます。そのまま洗車場に行くと今度はナンバー灯点検の表示。同じくナンバー灯も問題ないのにです。センサーの誤作動だとは思いますが、走行中もこの表示は消えないんですよね。
あとトランクのオート機能がおかしな動きします。閉じたとき右側のチリが合わないので力技で押してやるしかありません。ドアにあるスイッチも開くだけで閉じないので、なんだかなぁです。前期は閉めるのは手動なのでよくわからない症状です。
いずれも前期ではなかった問題で、今週水曜に入庫予定なのでついでに診てもらおうと思います。
こういう些細なトラブルは早いうちに出尽くした方が楽かもしれません。
 

活力

 投稿者:たけぞう  投稿日:2016年10月 8日(土)13時19分1秒
  わんこさん、こんにちは。わんこさんにとってCLは頼りになる良き相棒のようで、私も自然に嬉しく思います。

厳しい日々の闘いのなかで、クルマを含め身の周りのツールが重要な役割を果たすことは少なくありません。
CLにおいては、ゴージャスや余剰になる性能がそれ自体にパワーがあり助けてくれる存在、とのことで全くの同感ですね。
私の場合、CL購入後の5年間でCLには計り知れないほどの勇気をもらったと思ってます。少し大袈裟かもしれませんが。
CLがあるから仕事も頑張れますし、仕事を順調にこなせるからCLも維持できる、その繰り返しで今があります。

(恒例の)余談になりますが、銀座でのオリンピック選手のパレードに80万もの人々が集まったそうですね。今さらながら、オリンピック選手の影響力には驚きました。
勝手な想像ですが、オリンピック選手の活躍によって生きていくための活力のようなモノをもらったであろう方達が大勢いらっしゃるのではないでしょうか。一歩踏み出す勇気なり、背中を後押しさせる力をもらったのだと思わずにいられません。
画面でそんな光景を見ながら、私にとっての生きるための活力とは?と思ったとき、CLの存在の大きさに気付かされますね。


DB9ですが、私的にはそのものが一つのジャンルであり唯一無二の存在のような気がします。わんこさんのDB9購入のご報告を楽しみに待ってますね!
 

W213インプレ

 投稿者:-nakamura-  投稿日:2016年10月 8日(土)06時48分34秒
  -nakamura-です


慣らしも終わり納車から3000キロ超走りましたので感じたことを。

エアサスの乗り心地が非常に良く、遮音性が高いためとても快適です。
180km/h前後で巡行することが多いのですが風切り音も小さく長時間
高速巡行してもストレスになりません。
疲れないので出張で連日長距離を運転してもへっちゃら。 いい車です。

もう一つ、高速巡行でメリットを感じたのは9速のAT。 私の車は
2Lのガソリンエンジン仕様を選びましたが、180km/h時に9速で約2,500回転
しかあがりません。 トルクは300Nm位とほぼ最大トルク値が出ています。
(Kw,Nmがナビ画面に表示することができる)
高速巡行での燃費は今回かなり良くなったのではないでしょうか。

これまでの平均燃費はリッター13キロちょっと。 平均速度は53キロです。
全てのシーンの平均ですので平均速度がやたら高いですね。

内装ですが、外装と同じく他のモデルとの共通化が進んでいます。
スイッチ類も最新のCクラスやVクラス(他の車種は乗ってないので
知りません)と同じものが使われていると思われます。
以前ゲレンデの内装にCクラスのものが使われていてがっかりしたことが
ありましたが、現在は上質の部品を共通化することでコストを抑えて
いるのではないでしょうか。 そういう意味ではCクラスの内装は
とても上質になったと言えるかと思います。

では上位のEクラスの優位性があまりないのかと言えばはっきりと違いが
あります。
まずナビ画面。 大きさが全然違うし画面も物凄く綺麗。 言語設定も
15種類くらいあったでしょうか。 中国語だけで3種類ありました。
当然日本語はありませんでしたが。

それと内装のアンビエントライト。 色が選べるのですが64色もあります。
どうでも良さそうな装備ですが長時間乗ると意外に気分転換になりいいです。
その他機能面で大きな進化(自動運転や自動駐車機能など)があります。
ダッシュボードやドアパネル等の作り込みも手がかかっていると思います。

ネガティブな部分もいくつか感じられます。
まずエンジン。 4気筒なのでどうしても今まで経験したV8やV12とは
比べられません。 今は世の中4気筒ターボが機能的で経済的なので主流に
なっていますがせっかくのEクラス。 しかもとても作りがいい。
この車こそはマルチシリンダーが絶対に合うと思います。
売れ筋は2Lモデルに違いないと思いますが6気筒、8気筒モデルのほうが
よりメルセデスらしさを感じられるのではないでしょうか。

しかしこの車、とても売れるような気がしますのでこのEクラスが初めての
メルセデスという人も相当数出現するのではないでしょうか。
そういう人たちはなんの違和感も無く4気筒のEクラスを受け入れられると
思います。
静かでアイドリング時もまったく振動が出ないわけで、普通に乗るなら全く
不満はありません。 で

しかし同じ4気筒でもこの前まで乗っていたE91のエンジンの方が滑らかに
まわります。 ベンツはまわすと少しざらつきがある感じでしょうか。
私の場合敢えて音楽も聞かずエンジンのフィーリングに集中して運転して
いますのでアラが大きく感じてしまうのだと思いますが。
エンジンはBMWに軍配があがりますね。

あとこれは慣れの問題かも知れませんが、ノロノロ運転時にアクセルを
入れると若干ギクシャクする事があります。
ATのプログラムのせいかも知れませんが、少し気を付けてアクセルを踏んだ
方が良いようです。

総じてとても良くできている車だと思いますし、本当にいろいろな機能が
満載されていますから所有する喜びも大きいと思います。
実はまだ英語のマニュアルが届いていないので機能を把握しきれていません。
もっと勉強して使いこなせるようになりたいと思います。
素晴らしい道具を使いこなす感覚でどんどん乗ってやりたいと思います。
 

DB11

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年10月 7日(金)13時23分49秒
  GENROQ11月号の付録として  THE ASTONMARTIN WORLD DB11への誘い
がついていました。

その中でDB11のインプレッション を紹介します。

>このエクステリアは刺激的だ。事実上、前モデルとなるDB9と比較するのも
>ナンセンスだがDBシリーズの域を超えているとすら思ってしまう。

>それでいて遮音性にこだわったいうだけあり、やかましい印象は皆無。しかも
>スタートボタンを長押しした場合はサイレントモードになる配慮も備わるだけに

>走り出すとすぐに思い知らされるのは、その乗り心地の良さだ。とにかく
>快適の一言に尽きる

>スポーツモードを選択すると激変、さらにその上のスポーツ・プラスモードとなれば
>608ps&700Nmというパワーとトルクをフルに発揮させドライバーを急ぎ立てるように

>これだけの刺激的な走りを披露するとはいえ、基本的な印象はあくまでも公道仕様
>という範囲に収まるちょうど良いレベルなのが、逆に素晴らしい。
>決してサーキット走行をしたくなるような性格ではない。

外装は少々アクティブ グラマラス過ぎる感じがしますが 慣れてしまいそう。

内装に関しては私の考えるイギリス的魅力とちょっと違うように感じます。

いずれにせよアルミ複合体のシャーシーはDB9を遙かに超える600馬力を受け止める
剛性になり、ステアリングやシートから感じる振動はすごく低減されていると
思います。




ツインターボ化されたV12は NAで気持ちよさを味わった私としては
少々心配(買えない人間が言うべきではない)ですが、アストンマーチンが
音や振動 そしてフィーリングが劣るものを出すはずないと思います。

本当に気持ちいい車とは何か?

私の理想が アストンマーティンにあることに確信しています。
DB11の登場でDB9が安くなることを願っています。
 

スッキリしたいですね

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年10月 6日(木)07時39分35秒
  たけぞうさん おはようございます。

ディップシフトの修理やその他、早くスッキリしてツインターボに
没頭したいですね。

走りもされているそうで オーバーステアを感じるとは相当攻めて
走られているのだと思います。 また車高調とABCでは走りがハードに
なればなるほどABCの限界と言うか怖さも感じるのではないかと
想像します。いずれにせよ 穏やかに走る一般の使い方と違うので
車にはストレスがかかりますよね。
思いっきり使いこなすスタンスがステキです。

私の通勤はバス通りを5km未満走るだけです。
ですから軽自動車でも小さな車でも全然問題ありません。
実際に軽自動車は大好きです。

CLで感じるゴージャスさは 車自体のグレードです。
静粛性はコストに関係しますし 内装の質感 ステアリングフィール
ATシフトの滑らかさ ウインカーのタッチ
そしてシートエントリーから各部と照らすライトでお持てなし。
何よりも 仕事が終わって直ぐに会議 仕事の合間に親の見舞い
高速道路を使って直ぐに帰ってくる 急ぎの用事がある時・・・
CLの動力性能は大変助かります。
いつでも直ぐに動いてくれる頼りになるスタッフとでも申しましょうか。

ゴージャスさではDD6が上まわり 彼女としては魅力的です。
ただ働きはベンツが勝る。

借金を抱え 厳しい時勢の中で生き残るために精一杯働かなければ
ならないので 頼りになるCLが救いになっています。

ゴージャスさや余剰にある性能は それ自体にパワーがあって
人を助けてくれると思っています。
 

ABC様々です

 投稿者:たけぞう  投稿日:2016年10月 5日(水)01時29分48秒
  わんこさん、こんばんは。ディップシフトですが、私は特に高速でのエンジンブレーキが必要なときありがたみを感じます。ブレーキへの負担も軽減されますしね。
不調の原因は全く分からないのですが、たぶんすぐ治るようなすごく単純な問題のような気がします。というかそうであってほしい願望?でもあります。

実はこのディップシフトの件以外にも解決しなければならない問題が店側とあります。なので入庫は来週あたりになりそうです。

しかしわんこさん、私がいうのもなんですが通勤にCLを使うという日常はなんて贅沢なの、とあらためて思ってしまいますね。
私的にはそれだけでかなり満たされますから、仕事も全く苦にはならないですし。わんこさんはどうでしょうか。
車検でさらにグレードアップされるでしょうから贅沢度もさらに増すでしょうね!

現在ツインターボで、軽く山道を走っているのですが想像以上に楽しいです。甘々ブレーキとオーバーステア気味のクセさえつかめれば、かなりのペースで走れそうです。
NAの車高調+P ZEROの組み合わせも全く文句ないのですが、ツインターボのABC+PSSの組み合わせはさらに安心感がプラスされます。そこそこオーバースピード気味にコーナーに入ってもクルマに助けてもらえますから。ABCはドライバーに「大丈夫、私に任せなさい」と語りかけてくるようなサスですね。
ツインターボばかり乗ってると、運転が上手くなった気にはなれても実は下手くそになってる、そんな気がします。
 

ディップシフト

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年10月 4日(火)08時43分56秒
  たけぞうさん ディップシフトの不調なのですね。
電気的な不調が原因でしょうか。

今朝の通勤で試してみましたが 思いの外タイムラグが少なくて
これはいいなぁ と思いました。昔のATみたいに壊れることも
少なそうです。
走りをされる たけぞうさんには必須な機能なのだと思います。

私も2年近く交換していないエンジンオイル、音が大きくなっているような
気がするATFも交換したくなっています。
元々、車を直したり 極上にするのが趣味なのですが、今回は車のできがよく
故障がないので我慢していました。

車検では価値のある整備を頼みたいと思います。
やはり 車屋さんも整備工場も人が第一ではないでしょうか。
 

ザンネンなコト

 投稿者:たけぞう  投稿日:2016年10月 3日(月)21時42分46秒
  わんこさん、ちょうど東京のクルマ屋さんから昼間に連絡ありました。ディップシフトは無償で修理してもらいますので問題はないです。
たぶん担当者はディップシフトの存在を知らなかったのでしょうね。
私が恥ずかしくなるようなお粗末な展開ですが、このお店は恥ずかし気もなくこの先も同じスタンスでやっていくのではないでしょうか。商品に対する知識の無さ、というより興味がないのでしょうね、ほとんどの客はそれでもじゅうぶん対応出来ているはずですから。

余談ですが、自転車のプロショップも似たようなものです。扱ってる高額パーツのボルトがチタンかどうかの区別もつかなかったり、海外パーツブランド名すら知らなかったり。興味ないから知識として身につけられないのでしょうね。
 

残念です

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年10月 3日(月)11時58分40秒
  何と申し上げたらよいか。

せっかく遠方から取りに来るのですから 最低限のチェックはやってもらいたい
ですよね。
たけぞうさんも同じだと思いますが 仕事においてその様なスタンスで
永年続けることは難しいのではないか?と思います。

納得できる対応をしてもらえることをお祈りします。

オフ会のお話 ありがとうございます。
実現させたいです。
 

同じく連絡待ちです

 投稿者:たけぞう  投稿日:2016年10月 3日(月)09時38分22秒
  わんこさん、おはようございます。トークショー楽しまれたようで何よりです。原田氏の元気そうな姿を見られるのは嬉しいですね。貴重な動画をありがとうございました。

W140のV12はDOHCだけに、完調ならば虜になってしまうでしょうね。NAで410馬力、わんこさんのフィーリングのお話から想像しただけでワクワクしますね。

わんこさん、機会があれば私のツインターボぜひ乗ってみてくださいね。ご都合をお知らせいただけたら、平日であれば合わせられると思います。わんこさんが直にどう感じるのか興味深いところです。

ちなみに私のツインターボ、シフトのアップダウンができません。担当者は走行時確認していないとのことで、名古屋にある支店にて無償で修理していただけるらしいです。Goさんと同じく連絡待ち状態です。
今回お世話になったクルマ屋さんは、フェラーリやらポルシェやらマセラティといった立派なクルマがズラリと置いてあり、整備工場も広いお店なので始めはそこそこ信用というか期待してました。
実際は、ATF交換してシフトのチェックすらしてないという…。タイヤ交換したので空気圧を聞いても答えられないという……。他にも、……なことはありますがGoさんと同じく、ま、そんなもんでしょ、ですね。
 

トークショー

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年10月 2日(日)18時20分43秒
編集済
  今日のバイクのイベント https://www.naps-jp.com/web/nrm/nrm10/
でトークショーをされていました。
たけぞうさんとの会話で話題になったので 興味深く拝見しました。





偉大なレーサーでも千葉の山道を走られる、
と聞いて親近感がわきました。

第一線から離れられても、この様なイベントを始め 色々なところで活躍されて
欲しいと思います。
 

深化

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年10月 1日(土)16時55分6秒
  たけぞうさん

大きなトラブルもなく無事に到着され その上想像以上によい状態みたいで
よかったですね。
乗りながら W215の前期、後期 V12のNAとツインターボ 車高長とABC
そして個体の差を感じられたと思います。

油脂類が交換され 走行3万キロの極上状態での走りは 私の知らない世界
体験したくなりました。ATFの交換は私も今月してもらう予定ですので
労って乗りたいと思います。

たけぞうさんが 相次ぐ不調や修理代の発生があってもCL600に乗り続けた理由
V12であることが分かりました。
私もデビル号(1991 600SEL)のV12で体が変わってしまいました。
前期型のW140はデスビがあるタイプでスロットルも片バンクまでワイヤーが
伸びています。古い4速ATでありながら アクセル5mmのストロークに敏感に
反応し 微妙な踏み加減にリニアにV12のピストンが動いてトルクを発生する。
そのときの振動の少なさ 旋律の美しさにやられました。
ある面ドライバビリティの究極(当時は)だったと思います。

410馬力は本当にパワーが出ていて高回転型のエンジンの魅力に溢れていました。
デビル領域で走った後 何事も無かった様に普通にアイドリングして静かに回る様
スポーツカーではないのにそれとは別の興奮、感動の世界がありました。

それ以来 V12のビートが トルクの出方が体に染みこんでしまっています。

今度のV12はパワーはすごいけど存在感をあまり感じさせないそうで
ターボがどれくらいフィーリングに影響しているか?
そして500馬力を発揮するような時、ABCがどんな走りを提供してくれるのか
興味があります。

たけぞうさんの車をおいてある環境 素晴らしいですね。
 

SL車検(実態は車検代行)

 投稿者:Go  投稿日:2016年 9月30日(金)23時13分25秒
   ニュースみてたら、完全自動運転の実現を10年後の
目標としてるようですが、時期がきたら自分で工場に
出かけていくんでしょうかねぇ。

 先月25日、車検有効期間ぎりぎりに、連絡ないので
とりあえず入庫。
 時間たって見積もりきたけどデフオイル交換がない
んで追加したら、それから何日かな、まだこないです
ねぇ、次の連絡。

 ま、そんなもんでしょ。

 

V12とV12

 投稿者:たけぞう  投稿日:2016年 9月30日(金)22時36分32秒
  わんこさん、Goさん、ありがとうございます。お祝いの言葉でさらに嬉しさが増しますね。

昨日は東名高速と街中を合わせて320kmほど走りました。販売店には納車前に、冷却水と油脂類交換、タイヤ交換、ガラスのスモーク剥がしをお願いしてありました。油脂類交換とタイヤ交換のおかげか、まだ3万キロ台だからなのか、異常なほど静かでスムーズな走りを満喫しました。
タイヤはミシュランPSSの20インチ、ABCが硬く感じるのはこの20インチタイヤの影響もあるかと思います。しかしわんこさんもインプレされてたように、道路の継ぎ目などの段差でもボディは何事もなく通過していきます。車高調仕様の前期CLも揺れはしないものの、ギャップに合わせて確実にボディも上下しますからね。
ちなみに東名では7割ぐらい100km/h前後での走行でした。前期CLで100km/hといえば、5速2000rpmですが、後期CLの場合1700rpmぐらいです。昨日は5速で3000rpmまで回してみました。5速でも軽く踏むだけで、速度計の針は何事もなく中央を振り切り右方向へ飛び込んでいきます…。
まだフルスロットルくれた訳ではないにもかかわらず、13年落ちでも公称500馬力の実力は伊達ではありません。さらに感心するのはそのパワー感を全く感じさせないボディ、足回りでしょうか。頼もしいの一言です。ミシュランタイヤの恩恵もあるでしょうけど、今のところエンジン性能≦足回り性能という印象です。

少し長くなりますが、5年前に私が前期CLに乗り始めた頃、現在と違い高速域では怖くて踏めなかった記憶が強く残っています。アウディの8あたりにも全く歯がたたなかった。イメージとしては完全に、足回り性能<エンジン性能。今思えば、タイヤと特にマウント類がお話にならない状態だっただけなのですが、あの時は真剣に、ABCてショボくね?でしたから。
なのにCLから降りる気になれなかったのは、様々な理由があるにせよ、やはり12気筒エンジンの存在でしょうか。
私にとって12気筒とは、’70年代フェラーリF1であり、カウンタックでありミウラでありBBなのです。いずれもプラモなどで散々お世話になったアイドル的存在。CL600に積まれているのは紛れもないV12、いわば「幼少期からの憧れ」が積まれているのも同然なのです。
実話を元にした映画「RUSH」でシリンダー内部のピストンやコンロッドが動いているシーンがあります。CLに乗り始めた頃、私の脳内ではまさに12個のピストンが動いておりました。12個ものピストンがクランクを回し、私のCLは走っている。そう考えるだけでニヤけ顏になり、幸せになれたものです。
私にとっての前期CL600は、まさにエンジンありき。それ以上でもそれ以下でもありませんでした。

では昨日納車されたばかりの後期CL600。Goさんのおっしゃるとおり無駄そのもののV12をターボでドーピングするという無駄のオンパレード、なのにそのエンジンの存在感はないに等しいという…。
静かで滑らかで癒し感満載のエンジンですが、隠し持っている牙を剥き出しにしたとき、どんなクルマに豹変するのか楽しみです。

よくわかってないのですが、気持ち的に交換したATFを馴染ませるため、あと300kmほどはゆっくり走ろうと思います。
 

なるほど

 投稿者:わんこ  投稿日:2016年 9月30日(金)13時21分40秒
  分かりました!ありがとうございます。

ところでSLの車検はどうでしたか?
 

絶対リンク

 投稿者:Go  投稿日:2016年 9月30日(金)09時53分29秒
     わんこ さん
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