|
|
試合後のミーティングの話と大分かぶるのですが・・・。
(話があまりにも下手くそでしたので、文章に起こします)
男性陣は自分の持てる力を発揮出来ていたと思われ、試合後の表情にも遣りきった感が出ていました。その上、勉学の為に途中戦線離脱した同期の分を十分に補って良い組織運営してくれました。
女性陣に関しては、学校での実力を何度も目撃していますので、口ではとても言い表せない位の悔しさだったと思います。私は当事者で無いにも関わらず、何年かぶりに非常に悔しい思いをしました。女子団体の予選が一通り終了した時には、澄み切った青空を少しの間ですがぼーっと眺めていました。試合には様々なドラマがあります。まざまざと見せつけられました。
>三年生の皆さん
先代の先代の先代の先代の先代くらい!?から核が出来つつあった、部員が率先して行っている部活運営が上手く引き継がれ、その上、運営システムが更に昇華されて現在非常に良い部活環境が出来上がっています。この下地がなければ、まず試合などでの成果は期待出来ません。三年生の努力の賜と言えるでしょう。その成果で富東の実力がボトムアップされました。
三年生の皆様方、本当にお疲れ様でした。
卒業後、就職後、大学卒業後、弓をまた引いてみたい、弓を続けたいと思われている方は気軽にご相談下さい。出来る範囲でお手伝いしたいと思います。
失礼します。
(平成7年の総体2日目.オチが私.男子初代・斜面初代,女子は次世代から斜面.)
|
|