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Re: 地道なPR・・・

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 3月16日(木)23時02分35秒
返信・引用
  脇さんへのお返事です。

>別のところで頑張っておられるみたいですよ。

う~ん、なんだかな、ですね (^_^;  わざわざマスコミを呼ぶようなことでも ・・・・


 
 

地道なPR・・・

 投稿者:  投稿日:2017年 3月15日(水)14時03分20秒
返信・引用
  > 最近は海自の広報担当も段々とお役所仕事になって・・・
 こんにちは。
別のところで頑張っておられるみたいですよ。
http://msdfmso.info/%E6%84%9A%E7%9B%B4%E3%81%9F%E3%82%8C%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88-%E5%91%89%E5%9C%B0%E6%96%B9%E7%B7%8F%E7%9B%A3%E9%83%A8%E3%83%BB%E5%91%89%E5%9C%B0%E6%96%B9%E7%B7%8F%E7%9B%A3-%E6%B1%A0/
昨日夕のTVニュース(ローカル)で見て、びっくりでした。

愚直タレは、真っ先に稲田大臣に味わっていただきたいと?・・・(^_^;)です。
 

更新のお休み

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 3月12日(日)09時40分39秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

今週も更新はお休みです。

ブログの方で「艦載砲と度量衡」4回、そして続けて「九三式魚雷について」を連載して
いますので、余力が無くなってしまいました (^_^;

 

Re: なんだ、何だ???

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 3月 8日(水)22時52分43秒
返信・引用
  脇さん、こん**は。

ご紹介ありがとうございます。 空自の標的と聞いていますが・・・・さて?

しかしながら、こういう姿を見ると寂しいものがありますね。


 

なんだ、何だ???

 投稿者:  投稿日:2017年 3月 8日(水)14時56分14秒
返信・引用
   こんにちは。
艦砲射撃の標的?でしょうか?
艦橋ウイングと後甲板に機材が取り付けてあるようですが?
 

Re: 非常持出

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 2月22日(水)16時45分11秒
返信・引用
  キャプ専クックさん

>正直「何だかなあ」と

当時は明治憲法下で軍隊は天皇の元にありましたし、諸外国においても国家元首に敬意を払う
ことは当然のことでので、現在の日本憲法下の社会で考えても意味はないでしょう。

>「艦長ハ、」で始まる条文の多いこと

艦長がその艦の全責任を負うピラミッド階層においてはこうなりますね。

ただし艦長以外、例えば副長は「艦務百般ノコトニ関シ艦長ヲ補佐シ」、各科長は「其ノ担任
所掌ニ関係アル事項ニ付艦長ノ職務ヲ補佐」とあるように、全ての具体的なことは副長及び
科長以下の乗員で行われますので、艦長はそれを監督し把握していればよいことになります。

そして艦長になるまでは長い年月を経験しておりますので、艦内で何が行われているか、何が
足りないかは注意を怠らなければ判るものです。

>きっとやり甲斐があったことでしょう

今も昔もそうですが、特に現代社会において文字通りの「一国一城の主」を堪能できるのは
海上自衛隊の艦艇でしょうね(^_^)

そして「板子一枚海の底」と言われるように全乗員の運命共同体ですから、自然と親分子分
的な絆が強くなり、艦というのは単なる鋼鉄の物体ではなく、人間が一体となって動かして
いる生命体だなとつくづく感じます。


 

Re: 非常持出

 投稿者:キャプ専クック  投稿日:2017年 2月21日(火)21時49分57秒
返信・引用
  > No.4617[元記事へ]

桜と錨さんへのお返事です。

桜と錨様、こん××は。

ご教示ありがとうございます。

「艦船職員服務規程」の当該条文を読ませていただきました。
真っ先ではないにしてもやはり御真影も大事なものだったのですね。正直「何だかなあ」と思いましたが。

それにしても、この規定は「艦長ハ、」で始まる条文の多いこと・・・(他も読んでみました)。
おかげで、艦長はそれだけ大変な責務を負っているということを具体的に認識しました。

考えてみれば、たとえ艦隊を組んでいても、海の上では他と隔絶された大組織を任されているのですから、
その責任は特に重大なことは明らかですよね。

余談ですが、その点は民間の船でも同様でしょうから、例の韓国「セウォル号」の船長の行動は万死に値するものと感じました。

改めて管理人さんの現役時代、お疲れ様でした。(でも、きっとやり甲斐があったことでしょうね(^_^)
 

Re: 非常持出

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 2月21日(火)12時24分54秒
返信・引用
  キャプ専クックさん、こん**は。

>真っ先に持ち出すのは軍艦旗に包んだ「御真影」

御写真については、「艦船職員服務規程」の第32条の中で「御写真ヲ守護シ乗員ノ生命ヲ
救助シ」とされ、最優先の持ち出し事項とは規定されていません。

同規定については「海軍法規類集」コーナーで公開しておりますので、これの第32条及び
第33条あたりをご覧ください。

当然ながら艦を放棄せざるを得ないような事態では、その時その時の状況により持ち出せる
場合もあれば持ち出せない場合もあります。 これは他の秘密書類・物件の全てについても
同じことです。

私からするとどうも戦後はこの御写真の事だけが強調されすぎているように思いますね。

もちろん太平洋戦争、特にその後半になってからは旧海軍においても精神論が出てきていた
ことは否定しませんが。

>この発射弾数や各種の記録、暗号表などが最も大切なはず

お尋ねの記録や書類などは全て秘密事項を記載したものですので、その取り扱いなどの方法
については「海軍機密書類取扱規則」の定めに従うことになりますが、これは秘密の程度に
よって区分されており、どれが優先とかはありません。

またこれらはその担当者が細かく別れておりますので、一括して云々とは言えないものでも
あります。

したがって、艦を放棄するような事態においてこれらの文書などを誰がどうするかは、各艦
毎の「部署」などによって定めらることになります。

もちろんこれも、その時その時の状況により持ち出せる持ち出せないがありますので、要は
臨機応変に最善を尽くす以外にはないわけですが。

>海自の護衛艦が沈没の危機に遭遇したら

旧海軍と同様に関係の規則類が定められており、各艦毎に非常持出物件が指定されると共に
「破壊部署」「総員離艦部署」などで規定されています。


 

非常持出

 投稿者:キャプ専クック  投稿日:2017年 2月20日(月)18時51分7秒
返信・引用
  桜と錨様、こん××は。

私の町では今年の冬はけっこうコンスタントに(?)雪が降るので、暖冬続きだった昨今に比して
冬の季節を実感していますが、管理人さんのお宅の方は暖かいのでしょうね。

ところで、少し前にブログの方で発射弾数の記録について解説されていましたが、
それで前々から気になっていたことを思い出しました。

というのは、以前どこかのサイトで日本海軍の軍艦が沈没に瀕したとき、退艦にあたって
真っ先に持ち出すのは軍艦旗に包んだ「御真影」だというのを読みました。

しかし、この発射弾数や各種の記録、暗号表などが最も大切なはずなので、合理性をもととする海軍が
緊急時に命をかけて写真を持ち出すとは考えにくいのですが、戦前だからあり得たのでしょうか。
もし、持ち出すものの優先順位などの規定がどこかにあったのであればお教えいただきたいのですが。

また、海自の護衛艦が沈没の危機に遭遇したら(考えたくもないですが)やはり「非常持出」の規定が
あるのでしょうか。これも機密に触れない程度で(?)お教えいただければ幸いです。
 

更新の追加

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 2月20日(月)18時25分37秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

昨日の定期更新で一つUPするのを忘れていました。

Face Book の方で中谷元氏が宮崎空港脇にある慰霊碑において旧海軍宮崎航空隊及び同基地
から出撃した特攻隊員の慰霊祭のことが紹介されていましたので、これを機会に 『旧海軍の
基地』 コーナーにて 「宮崎航空基地」 のページを公開します。

なお「赤江飛行場」あるいは「赤江航空基地」というのは同地の地名を採った現地での通称で、
旧海軍における正式名称は 「宮崎航空基地」 です。


 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 2月19日(日)17時42分44秒
返信・引用 編集済
  管理人の桜と錨です。

先々週「史料展示室」コーナーにて「那智史料」の一つである昭和18年の「連合艦隊戦策」
を公開しましたが、今週は折角の機会ですから米海軍が「那智」から引き揚げた直後にその
主要なものを英訳した中にある当該戦策の英訳版を一緒に公開することにしました。

ただ私が持っているコピーもどの段階での複製版かは判りません。 このため元の旧海軍の
ものと同じく大変に読みにくいものですが、幸いにして英数字だけですので何とか全て判読
可能です。

元々の日本文のものとこの英訳版を対比しながらお読みいただくと、日本文で欠落又は判読
不明な部分も把握できるかと思います。

なお、当該「那智史料」の英訳版も一式が防研にあるようですが、こちらは私も見たことが
ありません。 ここで公開するものよりも綺麗なものとも思われますので、興味のある方は
こちらも是非一度防研でご確認を。

 

Re: 土曜日の短艇訓練

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 2月19日(日)17時29分46秒
返信・引用
  脇さん、こん**は。

若いっていいですねえ(^_^)

でもこの時期に何か行事がありましたっけ。 宮島遠漕の訓練?

 

土曜日の短艇訓練

 投稿者:  投稿日:2017年 2月19日(日)10時22分2秒
返信・引用
   こんにちは。
艇座には三人が配員されており、かなり難度の高いオールの持ち方を
しています。
居残り練習?にしては随分と気合が入っていましたが・・・(^_^;)です。
 

Re: 貴重な「那智資料」雑感

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 2月12日(日)17時36分53秒
返信・引用
  HN「加賀」さん、こん**は。

コメントありがとうございます。

確かに栗田への同情論もあるのですが・・・・

前も書きましたように、栗田は嘘をつく人間ではありませんが、いわゆる“闘将”タイプ
ではありません。

そして肝心なのは、捷号作戦時に栗田自身へ実際どれだけの情報が入っていたか、なんです。

司令部の戦闘詳報を見てもどうも納得がいきませんし、無線電信も本当に一体どれが着信し、
どれがどのように栗田の耳に入ったのかよく判りません。

実際いくつかの電報を握りつぶして栗田には届けなかったという参謀の証言もあります。
レイテ湾突入に当初から反対であった参謀達により誤誘導された可能性も、また戦闘詳報も
辻褄が合うように意図的に編集されたとも考えられます。

その反面、栗田の指揮ぶりには疑問もあります。 徹底を欠いた護衛空母の追撃戦は勿論の
ことですが、例えば、シブヤン海で一度反転したためレイテ湾突入が遅くなることが明らかと
なった段階でも、これを西村艦隊には全く伝えていませんし、ましてや突入予定時刻の変更を
命じてもいません。

また西村艦隊が全滅したことが明らかになったにも関わらず、レイテ湾にその敵艦隊が存在し、
これと遭遇する可能性があることも検討していません。

もしかすると今後どこからか新たな史料がヒョッコリ出てくるかもしれませんが、現在までの
ところではレイテ沖の反転は“謎”ではなく始めから予期されたこと、と考えています。

要は、その反転理由として何か辻褄のあうものがありさえすれば、です。


 

貴重な「那智資料」雑感

 投稿者:HN「加賀」  投稿日:2017年 2月11日(土)13時50分20秒
返信・引用
  桜と錨様    こん○○は   建国記念の日、まったり寛ぎながらの投稿です。那智資料の連合艦隊戦策第1巻戦闘編の公開、とても興味深く拝見いたしました。戦勢が厳しさを増し、制海権、制空権を奪われた昭和18年後半以降の戦勢の挽回するべく、海戦要務令に準ずるこの戦策を立案した海軍首脳、聯合艦隊司令部の意気込みと熱意がこの文面からひしひしと伝わってきました。航空部隊兵力と水上部隊の連携、協同作戦遂行の細部が、こと細かく規定されていたのですね。また、通信については、欺瞞通信や敵信利用、敵信妨害、偽電等厳格な電波管制を前提とした艦船、通信隊、航空部隊のそれぞれの運用が詳細に規定されていますね。
   さて、欺瞞通信に関し、栗田艦隊がシブヤン海海戦後一時反転した際、欺瞞のために再反転した旨の報告を数時間遅れて聯合艦隊司令部に発信し、聯合艦隊司令部、小沢艦隊、栗田艦隊間の行動の連携を欠いたとの論評を以前目にしたことがありました。この戦策を読みながら、情報戦の難しさを改めて感じました。また、栗田艦隊が航空部隊の直掩機の掩護の期待できない中、レイテ湾に向かう途中パラワン水道での潜水艦攻撃で旗艦の重巡「愛宕」、重巡「摩耶」が沈没、「高雄」の大破と始まり、シブヤン海、サマール沖での諸戦で味方艦の喪失増大、弾薬、燃料消耗、各艦艇の残燃料の減少、栗田長官始め幕僚の疲労も一層増す中で我が対空砲火が航空攻撃を撃破できない中で、レイテ湾に突入しても苛烈な航空攻撃の餌食となり、損害が一層拡大する可能性を栗田長官始め幕僚は考え、米機動部隊出現の情報を契機に反転したことも、あながち非難できないのではと感じております。また、後日判明したレイテ湾突入時の米輸送船団の状況も栗田長官は当時手に取るように把握していたとも言えず、絶好の機会を逃したとの誹りを受けた栗田長官にやや同情してしまいました。さらに、囮作戦に成功した小沢中将が栗田艦隊と当時横浜の日吉地下壕の聯合艦隊司令部宛の囮作戦成功の電報が栗田艦隊司令部に届かなかったことや聯合艦隊司令部が発信した栗田艦隊宛の激励電報も届かなかったことも、栗田長官自身、如何ともし得なかったことから、「栗田艦隊謎の反転」とよく言われますが、あながち謎とは言えないのではと感じました。乱筆乱文ご容赦ください。
 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 2月 5日(日)13時16分17秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

先週お知らせしたとおり、本掲示板で捷号作戦のことが話題になりましたが折角の機会です
ので今週の更新として先程「史料展示室」コーナーにて昭和18年12月5日機密連合艦隊
法令第81号別冊の『連合艦隊戦策 第1巻 戦闘編』をPDFファイルにて公開しました。

これは捷号作戦の時には現用の連合艦隊戦策であったもので、もちろん通信に関する規程も
少しですが含まれております。

この文書は、レイテ沖海戦の後マニラ湾に避退していた重巡「那智」が昭和19年12月の
米軍機の攻撃により沈みましたが、フィリピン奪回後に米軍の手によって回収された旧海軍
の文書、通称「那智史料」と言われる中の1つで、昭和36年に日本に返還されたものです。


旧海軍関係の文書類などは終戦時にほとんど焼却処分されており、ごく僅かしか残っており
ませんので、この「那智史料」は大変貴重な史料で、まさに研究者にとって第1級のものと
いえるでしょう。


返還された「那智史料」は現在防衛研究所戦史研究センター史料室に保管されていますが、
本文書はまだアジ歴などでは公開されていません。

今回私が公開するものはこの史料室にあるものではなく、別に複製されたもののコピーから
です。

米軍が引き揚げた時の状態なのか大変に傷みが激しく、一部欠落するとともに大変不鮮明な
個所も多くあります。 それでもかなりの部分が判読可能ですので、ほぼその全容は掴んで
いただけると思います。

私は防衛研究所保管のものを見たことがありませんので、もしかするとこれよりは鮮明なの
かもしれません。 もし興味を持たれた方があれば、是非一度同所の原本をご覧になること
をお薦めいたします。

ただし、先日ここで話題になりました『海軍作戦通信史』もそうですが、いつも申し上げて
いるとおり、部内向けの文書類というものは部外の一般の人に対する解説書ではありません
ので、当然ながらこれを読む対象者にとっては言わずもがなのこと、あるいは関連する規則
・規程などに書かれていることは省かれております。

したがいまして、これらを読むには関連事項及び背景についての知識が必要です。

書かれている文言だけを採り上げて内容の解釈をすると、間違いを起こす元となりますので、
この点は特にご注意をお願いします。

 

自衛艦旗につきまして

 投稿者:梅田東  投稿日:2017年 2月 5日(日)09時46分16秒
返信・引用
  桜と錨様
早速のご回答ありがとうございました、まだまだ教えていただきたいことがありますので、これからもよろしくお願いします。
 

Re: 自衛艦旗につきまして

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 2月 3日(金)00時02分1秒
返信・引用
  梅田東さん、初めまして。

>写真には自衛艦旗の掲揚がないのですが、

自衛艦旗は「海上自衛隊旗章規則」及びその関連規則類により艦尾旗竿又はマストに掲げる
ことになっております。

これに基づき艦艇部隊では、合戦準備及び戦闘部署にある場合、あるいは通常航海でヘリの
離発着作業を行う場合などにはマストに掲げます。


 

自衛艦旗につきまして

 投稿者:梅田東  投稿日:2017年 2月 2日(木)21時16分6秒
返信・引用
  はじめまして、いつも大変たのしく読ませていただき、非常によく勉強させていただいてます。
早速ですが、あめ型のカレンダーの写真、私も海自さんからいただき飾っています。一つ疑問に思うのですがこの写真には自衛艦旗の掲揚がないのですが、多分艦載ヘリの関係で後部旗竿が倒されていることと関係があると思うのですが、単に写真撮影のためなのか、何か別に決まりがあるのか少し気になりました。ちなみに世界の艦船2007年2月号でゆき型の同様の写真ではマスト上に自衛艦旗の掲揚が見られます。
 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 1月29日(日)14時36分13秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

今週の更新は『旧海軍の基地』コーナーに先週の「ウェーキ航空基地」に続いて
「オレアイ航空基地」と「ナウル航空基地」を追加いたしました。

オレアイもナウルも航空基地としてはほとんど知られるところがありませんので
珍しいものと思っています。


さて次回の更新ですが、先日この談話室でも捷号作戦のことが話題になりましたので、
よい機会ですのでこれに関連して少し大物の史料の公開を考えております。

お楽しみに。

 

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