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Re: 旧加賀国に初入港の護衛艦「かが」とお台

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 6月29日(木)12時48分31秒
返信・引用
  HN「加賀」さん、こん**は。

ネットでもあちこちで話題になっていますね。 遂に「かが」が金沢港に寄港ですか、
すばらしいですね。

是非ご覧ください、大きいですよ(^_^)


 
 

ソヴィエト海軍艦艇の価格について

 投稿者:下っ端社員  投稿日:2017年 6月28日(水)21時23分4秒
返信・引用
  お久しぶりです。
当方、ふと気になりましてスラヴァ級の建造時の価格を調べようとしたのですが検索しただけでは全く出て来ませんでした。(ロシア語は全く読めないのでgoogle翻訳頼みですが)
この様な事を調べる方法を何か御存知でしたらご教授頂けると幸いです。
 

旧加賀国に初入港の護衛艦「かが」とお台

 投稿者:HN「加賀」  投稿日:2017年 6月28日(水)00時40分59秒
返信・引用
  桜と錨様久しぶりに投稿させていただきます。本年3月に就航し、呉の第4護衛隊群第4護衛隊に編入された海上自衛隊最大級の護衛艦「かが」が、来たる7月15日にいよいよ我が郷土、旧加賀の国である石川県の金沢港に入港することになりました。当日は金沢港で開催される「港フェスタ金沢2017」のイベントの一環として艦内見学等が行われます。
    今年に入り、日本および日本海を取り巻く情勢が一段と緊迫する中、国防の第一線に配属後、日夜活躍する「かが」が日本海側の金沢港に初めて入港することに、県民の1人として心から歓迎しております。
    ところで、「かが」の艦内神社は、加賀一の宮「白山比咩神社(しらやまひめじんじゃ)」です。小生は、先日通称「白山さん」に参拝し、「かが」始め各護衛艦の今後ますますのご安航と武運長久をお祈りしてきました。
    さて、護衛艦「かが」が停泊する予定の金沢港の岸壁の近くに「大野お台場公園」があります。そこは、幕末期に外国船の来航に対する防衛策として、加賀藩が徳川幕府の海防令により、1850年(嘉永3年)5月から海岸近くの領有地17箇所に火矢筒、大砲を備える台場の築造に着手し、完成したものの一つです。余談ですが、小生の母の実家は、金沢港近くにあったもう一つの台場の築造と管理を加賀藩から命じられていたそうで、加賀藩の砲術関係の技術者や砲術関係の加賀藩士などが多く出入りしたそうです。お台場の大砲の威力や命中精度は、外国艦船のそれに比べてかなり劣っていたものと思われますが、約167年後にお台場の近くに最新鋭の護衛艦「かが」が入港することについて、加賀藩の国防のため築造されたお台場に縁がある者の1人として、とても感慨深く感じております。7月15日当日は、この目で現代の国防を実感したいと思います。??????
 

Re: 気をつけよう

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 6月24日(土)14時34分7秒
返信・引用
  脇さん、こん**は。

ボートどころかコンテナ船に追突されてしまいましたね (^_^;

 

気をつけよう

 投稿者:  投稿日:2017年 6月18日(日)07時58分50秒
返信・引用
  近づくボートと体当たり・・・(^^;)です。
 

Re:陸奥の写真

 投稿者:GO  投稿日:2017年 6月10日(土)22時34分17秒
返信・引用
  なるほど、そういうことですか。判りました!

http://blogs.yahoo.co.jp/xxx7372111

 

Re: 陸奥の写真

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 6月10日(土)13時16分58秒
返信・引用 編集済
  GOさん、こん**は。

旧サイトは新たなブログに移行中とのこと、

残念ながら当該写真は当方のサイトで表示してありますとおりの経緯により既に閉鎖、削除
いたしております。

http://navgunschl2.sakura.ne.jp/photo/mutsu/mutsu.html

つきましては、申し訳ありませんが貴ブログでの再引用、再掲載もご遠慮いただけますよう
お願いいたします。

 

陸奥の写真

 投稿者:GO  投稿日:2017年 6月10日(土)05時23分33秒
返信・引用
  桜と錨様
戦艦陸奥の解体中の写真を、ブログ形式に移行した希少資料艦艇研究所にも掲載させていただきたいのですが、よろしいいでしょうか?
写真は、前回同様に海軍砲術学校のすかし入りで使用します。
よろしくお願いします。

http://blogs.yahoo.co.jp/xxx7372111

 

Re: 第三水雷戦隊北海警備記念

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 5月30日(火)12時44分51秒
返信・引用
  戸田S.源五郎さん、こん**は。

>じゃなくてそこかいなと。(^^;)

流石は目の付け所が、ですね (^_^)

本当はもっと大きなサイズで、かつロゴ無しにしたいのですが、その様なことをしたらすぐに
一人歩きしてしまいますので残念です。

この2つのアルバム、表紙を含む全ての頁をディジタル化しておけば良かったのでしょうが、
当時はとてもそこまで時間がありませんでした。

まあ純粋に参加乗員の記念として編集されたようで、私などの目からすると公開しました数枚
ずつしか面白いのがありませんでしたので・・・・
 

第三水雷戦隊北海警備記念

 投稿者:戸田S.源五郎  投稿日:2017年 5月29日(月)20時17分33秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。いつもながら素晴らしい資料の公開をありがとうございます。
「シーリヌイ」 (1)に写っている公称第2110號は、(おそらく)大正3年に編入された傳馬船(発動機附)で昭和11年6月9日廃船認許となっております。って 興味のあるのは「ワリヤーグ」 や 「シーリヌイ」じゃなくてそこかいなと。(^^;)

『「武蔵」千島方面測量兼警備記念』も大変参考になります。

昨日、一昨日と東京みなとまつりに行ってきました。一昨日はそうでもなかったのですが昨日は大変な賑わいで東京消防庁の消防船への乗船は1時間待ちとか。私の場合、「いかづち」に2日連続で乗船したので大満足でしたけど。
 

今週の更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 5月28日(日)13時08分43秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

今週の更新として、『懐かしの艦影』中の『落穂拾い』コーナーに次の2つのアルバムからの
ものを追加いたしました。

  『第三水雷戦隊北海警備記念』(大正10年)
  『「武蔵」千島方面測量兼警備記念』(大正4年)

どちらのアルバムもあまり艦船関係の写真などは収録されておりませんので数枚ずつですが、
それでも貴重なもの、珍しいものが含まれております。

大正期のもので、内容的にもマイナーなものですが、お楽しみいただけたらと思います。

 

Re: 錯覚?

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 5月26日(金)13時13分45秒
返信・引用 編集済
  脇さん、こん**は。

良い写真ですね~、ありがとうございます。

> 人が、大きくみえます・・・(*^。^*)です。

望遠の効果ですかねえ。

まあそれにしても、海自もこんな大きな艦を持つようになりましたね。


 

錯覚?

 投稿者:  投稿日:2017年 5月26日(金)07時53分2秒
返信・引用
  人が、大きくみえます・・・(*^。^*)です。  

「巡邏隊」について

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 5月22日(月)22時13分5秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

ブログの方でHN「三谷秀一」さんから次のお尋ねをいただきましたが、当該元記事の内容
とは外れますので、こちらに転載の上コメントさせていただきます。

(お尋ね内容、↓ここから)
=================================
卒爾ながら あまりに久方ぶりでございますが、恐縮ながらご質問がございます。 海軍巡邏隊
について、 服装とりわけ腕章はどのようなものかご存じないでしょうか。また巡邏管内は、
南方では実施されていたのでしょうか。もし実施されていたとすると、その際は第三種軍装
だったのでしょうか。 場違いな質問かもしれません。その節は何卒ご寛恕のほどを。
=================================
(↑ここまで)

「巡邏」 といいますのは旧海軍でも明治期から行われていたようで、部内において一般的に
上陸員の取締のために派出される衛兵のことをいい、通常は下士官 (巡邏伍長) 以下数名の
下士官兵で構成されていたようです。

また、上海陸戦隊など外地に派遣された部隊などでは「巡邏」というのはこれとは異なり、
治安維持を目的に編成されたもののことを言っていました。

ただし、いずれにしても昭和に至るまで旧海軍としての 「巡邏隊」 という規則はありません。


大戦が始まってから各鎮守府等において「巡察将校規則」というのが定められて、海軍軍人
軍属の風紀の維持取締並びに防諜のため将校(又は特務)の下に数名の下士官兵が各部隊・
艦船などから割り当てられて就いていました。

服装は軍装帯剣、脚絆であり、腕章などは定められておりません。

ただしこの規則に準じて各部隊などでもいろいろ定められていたのかもしれませんし、また
腕章などもあったのかもしれませんが、調べたことはありませんので、寡聞にして存じません。



 

「弾道弾の飛翔技術の基礎」

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 5月21日(日)14時17分50秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

今週の更新として、先週新設した『現代戦講堂』中で、『対空戦・TMD』コーナーに以前
ブログの方で連載しました『弾道弾の飛翔技術の基礎』を纏め直して掲載いたしました。

昨今話題になっている北朝鮮の弾道ミサイルの「ロフテッド弾道」について、単に飛翔距離
が長いとか大気圏再突入時の速度が速いという話しだけでなく、それに伴う技術的に解決を
要する問題も多いことをご理解いただければと思います。


 

「現代戦講堂」 新設!

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 5月14日(日)09時22分19秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

懸案であった管理人の本来の専門である現代戦について、取り敢えず本サイトの「砲術講堂」
「水雷術講堂」と並ぶ一つの講堂として新設しました。

当面はブログでの過去記事を纏め直したものなどを中心としますが、少しずつコンテンツが
増えてきたところで改めて形態について見直す予定にしております。

内容的にはいわゆる“研究家”“評論家”と言われる人達のものとは異なり、実務の世界からの
視点のものがメインとなります。

過日先行して単独で公開しました米海軍大学のテキスト『潜水艦戦』も改めてこちらに掲載
しております。

これまでの第2次大戦までの「砲術」や「水雷術」の話しとはちょっと違った分野をお楽しみ
いただければと思います。

 

Re: トロイの木馬作戦

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 5月 7日(日)14時54分21秒
返信・引用
  脇さん、こん**は。

ご紹介ありがとうございます。

なかなか貴重な写真ですが、その一方で何か淋しさを感じますね。

人が乗っていない艦はやはり鉄のかたまりだと。

 

サイトの更新

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 5月 7日(日)14時49分57秒
返信・引用
  管理人の桜と錨です。

世の中 GW なるものだったらしいですが・・・・(^_^;

サイトの更新も2ヶ月近く開いてしまいましたので、少しばかりですが更新しました。

もう4年ほど前になります、ブログで記事にしました旧海軍の「迎送式について」を纏め
直して『海軍須知』コーナーの第4話として追加しました。

またリンク集に HN「JARIN」さんのブログ『大神回天基地』と、HN「脇」さんのブログ
『江田島って・・・どんなとこ?』の2つを追加しました。

『大神回天基地』は当該基地についての大変に詳細なものですが、それだけ限らず地元の
近現代史研究での成果を採り入れておられ、地に足がついた大変によいブログです。

またHN「脇」氏のブログは旧海軍関係とは離れますが、海自OBであり江田島に根付いた
氏の趣味が高じた、まさに江田島及び隣接する島々の“博物誌”であり“風物誌”として
大変にすばらしいものです。 ご本人はまだ“試験中”といっておられますが、どうして
どうして。

是非お訪ね下さい。

 

トロイの木馬作戦

 投稿者:  投稿日:2017年 4月30日(日)07時44分49秒
返信・引用
  物資の搭載完了。
竹島の沖までえい航し・・・(^_^;)です。
 

Re: サクラは終わりましたが

 投稿者:桜と錨  投稿日:2017年 4月25日(火)15時01分54秒
返信・引用
  脇さん、こん**は。

良い季節になりましたね。 脇さんが毎日ウキウキしている様子が目に浮かびます (^_^)


 

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