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小泉元首相、プーチン氏と会談へ 麻生首相の日露首脳会談と同時期

 投稿者:ぼけもん  投稿日:2009年 2月16日(月)18時33分46秒
  日露関係筋によると、会談で小泉、プーチン両氏は、北方領土問題を含めた日露関係について
幅広く意見交換する予定だという。ただ、今回の小泉氏の訪露は自ら顧問を務めるシンクタンク
「国際公共政策研究センター」(田中直毅理事長)の派遣によるもので、日本政府は直接には
関与していない。

【その他の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/snt/snt_ind.cgi
 

米国はオバマ景気対策の失敗で経済破綻が確定した

 投稿者:たつまき  投稿日:2009年 2月16日(月)02時03分9秒
  米国はオバマ景気対策の失敗で経済破綻が確定した 西欧7ヵ国は破産の瀬戸際にある
09.2.15
 米国では、09.2.13に$7,870億の景気対策法案を上下両院で可決した。オバマがサインして発効する。しかし景気上昇を強く押し上げる支出対象が限定的で、オバマと民主党の人気取りと共和党への譲歩の色彩が濃厚だ。この景気対策は景気回復には無力だと米国マスコミも認めた。
 これで、米国の経済破綻が確定した。既報「オバマの奇跡は起らない」と予言したロシアのPanarin教授の指摘は正しかった。
 09.2.10のEU蔵相会議の文書によれば、英国、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、オーストリア、アイルランドのEU6ヵ国と、EU非加盟のスイスは破産の瀬戸際にある。Newsland.ruが報じた。
 現在の金融・経済恐慌は09年にさらに本格化して、数年間深化し続けると見られている。西欧の被雇用勤労者大衆は益々生存の脅威に直面することになる。金権支配のダムが決壊しつつある西欧支配層は、それを7ヵ所で穴埋めして阻止することはできない。
  日本でも、「日本が世界最初に危機から抜け出す」と根拠のない低脳な気休めのコメントで、10%台の内閣支持率の一層の低下を引き止めようとした麻生の自公政権が続けば続くほど、危機は益々深まって、労働者の大量解雇と生存の脅威が拡大・深化している。
 ロシアでは失業者が600万人に達したが、近く700万人に増えると当局が発表している。中国でも、1億3000万人の農民工とその他の数千万人の労働者が首切りの脅威に直面している。
 要するに労働者の世界的な生存の危機が拡大・深化しつつあり、支配層は無能・無力で、資本主義の全般的危機が進行している。活路は、金権支配体制の枠内での過去の経験の惰性的な焼き直しでは得られない。前の記事で筆者が提起したような変革を実施して、世界的な社会革命の突破口がどこかで開かれるならば、連鎖反応で広がるだろう。
 http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/60.html

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日興コーディアル証券:売却先入札に大手3行が参加

 投稿者:ぼけもん  投稿日:2009年 2月12日(木)22時21分5秒
  米シティグループ傘下の日興コーディアル証券は小泉ー竹中イカサマ金融行政で米シティグループが
騙し取ったものであるから、米シティグループに罰金を課し現状復帰させるべきである。

【株式ニュース】
http://www.aixin.jp/axbbs/jsks/jsks.cgi
 

【あおぞら銀、国内金融機関と統合検討】

 投稿者:ぼけもん  投稿日:2009年 2月11日(水)00時21分6秒
  一時国有化第二号の日債銀(現あおぞら銀行)は4月8日付で米系
ファンド、サーベラスが買収した、日本国民の血税を吸い尽くし脱兎
の如く逃げ出す外資ハゲタカ売軍団

【株式ニュース】
http://www.aixin.jp/axbbs/jsks/jsks.cgi
 

郵政民営化に反対に1票

 投稿者:ぼけもん  投稿日:2009年 2月10日(火)17時30分30秒
  シティ、日本に活路 好調日興を足場に(2007年郵政民営化に関する記事)

日本の国民資産郵貯350兆円が使われて日本の企業が次々と買収され
吸収合弁されて行くこれが売国奴小泉ー竹中の進める改革郵政民営化、
日本国民は目を覚ませ、民営化の停止は今からでも遅くはない。

郵政民営化を阻止されてシティ、は日興を売りに出しています。

【足銀国有化の見直しの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj3.cgi
 

「事故米」不正転売、三笠フーズ社長ら5人をきょう聴取

 投稿者:ぼけもん  投稿日:2009年 2月10日(火)08時39分25秒
  「事故米」不正転売、三笠フーズ社長ら5人をきょう聴取

米穀加工販売会社「三笠フーズ」(大阪市、破産手続き中)による工業用「事故
米」の不正転売事件で、大阪、福岡、熊本3府県警の合同捜査本部は10日、不
正転売に関与したとして、冬木三男・三笠フーズ社長(73)ら5人を不正競争防
止法違反(用途偽装)容疑で一斉に取り調べる。 他の4人は、同社の宮崎一
雄・元顧問(77)、長男でグループ会社「辰之巳」(東京都)の宮崎雄三・元営業
課長(49)、三笠フーズの元社長秘書(59)、佐賀県唐津市の商社「マルモ商
事」社長(60)。

日本人社会の破戒、食の安全を破戒する犯罪者を徹底的に排除しよう

【食品・グルメ・レストランの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/sgr/sgr_ind.cgi
 

郵政4事業合体で国営化に賛成か反対かを問う次期総選挙

 投稿者:ぼけもん  投稿日:2009年 2月 9日(月)23時52分31秒
  郵政4事業合体で国営化に賛成か反対かを問う次期総選挙へ民主党立候補者224人が
大合流。皆さん郵政国営化に賛成ですか、異議なし!!!

支持する 12  支持しない 1

貴方はどっち

http://www.civillink.net/php/sample/104.html
 

”財務省の解体を”

 投稿者:真実告知板  投稿日:2009年 2月 8日(日)08時05分52秒
  ”財務省の解体を”

 行政改革の本丸は財務省である。財務省解体こそが改革の第一歩でなければならない。いわゆる大蔵族の一人である小泉純一郎氏は目くらましに郵政改革を唱え、大蔵省独り焼太りさせている。小泉改革の欺瞞はようやく明らかになって来た。

 もう一度やり直しになるが先ず財務省改革が全てと言える。政府は財務省の為にあるのではない。財務省解体を伴わない改革は、改革ではない。

 先ず予算編成権を内閣が握ること。理財局を解体し、隠し金のありかを明らかにすると同時にそこから切り込んで莫大な裏資金の流れを解明すること。主税局を国税庁と共に財務省から完全に切り離し独立させること。

 次に重要なのが人事であるがこれは渡辺善美大臣が主張している、いわゆるキャリヤー制度の廃止と、各省庁に割拠している人事権を内閣の下に一元化を実現することにより、各省庁の割拠主義が崩壊し行政が能率的に機能するようになる。

                                         山 路 信 義

http://yamaji.iza.ne.jp/blog/

 

アメリカが日本国を信用しなくなる

 投稿者:真実告知板  投稿日:2009年 2月 8日(日)08時05分18秒
  アメリカが日本国を信用しなくなる

 サンフランシスコ平和条約締結後日米関係がおかしくなりかけたことが数回ある。一回目は鳩山一郎総理の訪ソのときである。同行した河野一郎農林大臣が全権としてフルシチョフ首相との二人だけの秘密会議を持ち、北洋での漁業操業と引きかえに択捉、国後の二島を放棄した。これもアメリカに事前相談なしにしたうえ、帰路イギリスに立ち寄りコールダーホル型天然ウラン重水炉原子炉の輸入を独断で決めてきた。

 アメリカが原子力の平和利用とその研究を始めるよう日本国政府に勧告し援助を申し出た直後の突然の出来事で軽水炉の日本国への輸出を考えていたアメリカにショックを与えた。

 これを案じた三木武吉氏が岩渕辰雄氏の助言を受けて、幹事長だった岸信介氏を急遽訪米させ河野一郎氏のアメリカ訪問前に日本国の真意を伝え鳩山内閣においても日本国の対米政策に全く変更のないことを伝え事なきを得た。

 次が沖縄返還交渉の時である、繊維の輸出規制を約束して沖縄返還を勝ち取った佐藤栄作総理が、縄と糸を取引したという国内の批判をかわすためこれを公式に否定し、ニクソン氏の怒りをかった。通産大臣大平正芳氏は佐藤総理に全く協力せず、その後釜の通産大臣宮沢喜一氏が佐藤総理の期待に反し益々拗らせてしまった。

 これを解決したのが宮沢氏の後に通産大臣となった田中角栄氏である。織機一台を廃棄処分にした企業に、一台につき1千万円の補助金を与え繊維の生産量を削減させ、これによって業界の同意を取り付けた角栄氏の面目躍如たるものがあった。これによりこの問題は事なきを得た。

 第三回目が鈴木善幸総理である、日米安保条約は軍事同盟ではないという迷言を吐いてアメリカの不信ををかった。辞職して中曽根康弘総理が登場してロンヤス関係で事なきを得た。

 しかしその中曽根氏が問題を起こした。最後の訪米前にレーガン氏の特使Dr.エドウィン.アーサー シュナイダー氏を通じて約束した、太平洋のシーレーンを日本国が守ると言う声明の約束を、共産主義テロ国家中国の要請を受けた後藤田正晴氏の脅迫的進言を受け入れて訪米直前に約束を翻し、えいえいとして築いたロンヤス関係を一瞬にして崩壊させてしまった。これが第四回目である。中曽根氏はそれ以来未だに全くアメリカの信頼がない。

 その後竹下登氏、宇野宗佑氏、海部俊樹氏、宮沢喜一氏、細川護煕氏、羽田孜氏、村山富一氏、橋本龍太郎氏、小渕恵三氏、森喜朗氏、と日本国の総理はめまぐるしく変転し、小泉純一郎総理でブッシュ氏と小泉氏の蜜月関係が築かれ安倍晋三総理に引き継がれたのである。その安倍氏が共産主義テロ国家中国の意を受けた左翼勢力につぶされたあと、中国の傀儡政権福田康夫総理が実現して、日米間にすきま風が吹いている。

 第五回目は、この極めて微妙な日米関係の時に本来ブッシュ氏と親しかった小泉氏が大チョンボをして、ブッシュ大統領の不興をかっている。まことに由々しき事態である。今日本国にとって最も大事なことは日米関係で、日米の友好関係、同盟関係は日本国の生命線である。アメリカとの友好関係なしに日本外交はない。ブッシュ氏の信頼を失った小泉氏には早く消えてもらった方がいい。そして福田氏は何をトチ狂っているのか。

 早く福田氏を引きずりおろし、対米関係をさらに強固にする外交のできる総理を選ぶことが急務である。日米同盟関係なしに日本国の安全はあり得ないのである。それにしても小泉純一郎氏,小和田恒氏、武藤敏郎氏らが狡猾な謀略にアメリカ大統領まで巻き込み結果的に騙して、日本国の信用を失墜してしまったことは、万死に値する。小泉氏は直ちに議員辞職をして蟄居すべきである。

                                         山 路 信 義

http://yamaji.iza.ne.jp/blog/

 

 ”民主党よ小沢一郎氏を追い出せ”

 投稿者:真実告知板  投稿日:2009年 2月 8日(日)08時04分43秒
   ”民主党よ小沢一郎氏を追い出せ”

 小沢氏を外さないと民主党の将来もないし、日本国は自民党政権下の今より危険だ。産経新聞6月21日版の三面に小沢氏の講談社に対し提訴した二審の敗訴の記事が載っている。一党の党首がこんな馬鹿げた訴訟を起こしていること自体が問題だ、しかしここに小沢氏の本質がある。

 小沢氏は先ず守銭奴である、金銭欲の権化だ、先に細川内閣を作るときに多額の金をせしめ、それに満足せずゴロツキ右翼を使って細川氏を脅迫しさらに数千億円を要求したことは、すでに筆者がお知らせした通りである(2008.3/4日付けブログ第8報参照)

 今、小沢氏が元気なのは、竹下登氏が盗んで隠してあった金を武藤敏郎氏の協力を得て、竹下氏の異母弟、竹下亘氏から分配して貰った金を持っているからである。これで次の選挙を戦うための裏金は充分持っている。

 しかし彼の狙いは、選挙に勝って自ら総理大臣となって日本国を指導するということではない、要すればさらに、さらに莫大な金をせしめることが目当てなのである。その為には竹下氏の申し子武藤氏と組む必要があった、だから武藤氏を日銀総裁にするべく強力に推したのである。

 小沢氏は自民党よりもっと自民党的な男だ、しかも変節漢でありオポチュニストだ、先の訪中のときの彼のパフォーマンス、その前、昨年の7月4日(アメリカの独立記念日)を狙っての訪中と、その時のパフォーマンスで日中米関係は正三角形化すべきと言うなど、彼ほど危険な人物はいない。若干の権謀術にはたけているが、それだけの男で後はカラッポだ。国連軍構想を見ても彼は幼稚性を示している。

 福田総理よりまだ悪い、民主党は民主党らしい指導者を立てて、小沢氏の金を使わずに次の選挙に臨み、自民党政権を倒すべきだ。仙谷さん、前原さん頑張りなさい、鳩山さん、菅さんもうこれ以上小沢氏に騙されたらだめですよ。

                                         山 路 信 義

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