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メッチャ真剣!

 投稿者:せんたメール  投稿日:2003年 5月20日(火)21時01分48秒
  今の生活に不満がある方。夢や目標があり、かなえたいとお考えの方。
空き時間に好きなパソコンでできる仕事があります。
但し、まじめで真剣な方しかできません。
http://www.hbs.ne.jp/home/nakane/
貴重な場所をお借りして申し訳ありません。
管理人様、内容が不適切な場合は削除してください。

http://www.hbs.ne.jp/home/nakane/

 

研究集会

 投稿者:管理人メール  投稿日:2001年10月14日(日)22時06分23秒
  Tさんどうもありがとうございます。
10月20日の研究集会に向けて、私たちプロジェクトのスタッフはがんばっています。
たくさんの人が参加してくれて、有意義な研究集会にしたいと思っています。
ヒラカタの総合学習はSGPから始めましょう!
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2001年10月12日(金)17時21分52秒
  ホームページを見て役に立てようと思っています。10月20日の研究会(樟葉西小)を楽しみにしています。がんばってください。  

ご回答ありがとうございます

 投稿者:fip  投稿日:2001年 9月24日(月)17時05分56秒
  私が先の質問をしたのは、メディア・リテラシー(以下,MLと記します。)は、オタクを無視してアニメやゲームを語っているという不満があったからです。宮崎勤事件の時も、酒鬼薔薇聖斗事件の時もオタクとオタク文化は叩かれて来たし、前者の頃には、コミックマーケットの参加者を「10万人の宮崎」呼ばわりしたマスコミもありました。MLもそのひとつか、と思っていました。しかし、そうではないとおっしゃるなら、具体的にどう違うのでしょうか。例えば、1979年の映画版「銀河鉄道999」を、MLの観点で見るとどのようになるのか、教えて下さい。  

メディア・リテラシーについて

 投稿者:管理人メール  投稿日:2001年 9月23日(日)16時02分15秒
  「メディア・リテラシーとは反オタク運動ではないか?」というご意見ですが、私なりに考えていることを述べてみたいと思います。まず、メディア・リテラシー教育というのは、従来の「悪い番組を駆逐して、良い番組を見よう」という教育ではないということです。ですから、以前よくあったように「番組のワースト10」なるものを作って、その番組を見ないようにする、そして、教育テレビなどのいい番組を見るように教育するということではありません。メディア・リテラシー教育とは、「メディアに関してその力と弱点を理解し、歪みと優先事項、役割と効果、芸術的技法と策略等を含む理解を身につけた子どもを育成することにある」(「メディア・リテラシー」リベルタ出版)のであってクリティカルな主体性の確立が目的なのです。つまり、テレビメディアを例にとると、悪い番組とされているものも、良い番組といわれているものも含めて、その番組の社会的背景や政治的背景、商業的な背景なども含めて客観的にクリティカルに理解できる力を育てるということです。ですから、単純に暴力的だからダメな番組とか、ナンセンスだからダメな番組というようなある種の価値を植え付ける教育ではないはずです。もちろんジェンダーの問題とか、ステレオタイプ、差別の問題など社会的な背景なども番組の中からきちんと見抜き、それを制作者に指摘するなどの運動は大事なことですが、それ自体はメディア・リテラシー教育ではなく、メディア・リテラシー教育によって培われた個々人や団体が自らの主体性で行う運動なのではないかと思っています。
 メディア・リテラシー教育は、「オタクやオタク文化が悪い」という価値観を与えるものではありません。オタク的な作品を作る制作者の意図や、政治的、社会的、文化的な背景、その効果などを分析し、クリティカルな見る目を養うことを目的にします。
 字数に制限があるのでこの程度しか述べられませんが、私は以上のように考えています。
<管理人>
 

一オタクより

 投稿者:fip  投稿日:2001年 9月21日(金)19時15分48秒
  私はメディア・リテラシーとは、反オタク運動ではないかという懸念があります。メディア・リテラシーは私の見る限り、テレビや映画の暴力シーンに厳しいようですが、ならばゴジラやガメラ、ウルトラマンや仮面ライダー、宇宙戦艦ヤマトや機動戦士ガンダムなどは軒並み失格という事なのではありますまいか。メディア・リテラシーはオタクとオタク文化をどのように扱うものなのか、どなたか教えて頂けぬものでしょうか。  

訂正します

 投稿者:管理人メール  投稿日:2001年 9月 3日(月)21時59分35秒
  前回の掲示板に「掲示板にはどんなことを書いてくださってもかまいません」と書いてしまったのですが、このプロジェクト以外には責任も持てないのに、安易に申し上げてしまい、反省しています。気持ちは、様々なことを交流したいとは思うのですが、責任をもって答える見識も、立場にもありませんので、無責任なことは慎みたいと思います。総合学習のことについては、多くの方々といろんな議論をしたいと思っています。どうか、積極的に書き込みをお願いします。
<管理人>
 

ありがとうございました

 投稿者:管理人メール  投稿日:2001年 8月27日(月)22時07分39秒
  早速投稿ありがとうございました。このページは無料のCGIなので、コマーシャルなども入っていますが、OCNは普通の無料掲示板を用意していないし、独自のCGIは使えないということなので、仕方なくこのページを利用しています。そのうち何とかしたいと思っています。
 そうですね。やっと掲示板をつけて、アクセスカウンターもつけました。まだどこにも登録していないので、アクセスは少ないのですが、これから登録して、多くの人に見てもらえたらと思っています。このwebpageは枚教組の公式ホームページでありますが、枚教組全体ではなくて、総合学習プロジェクトのホームページになっています。ですから、内容も自ずと総合学習関係になります。しかし、掲示板にはどんなことを書いてくださってもかまいません。この掲示板で多くの方々と交流ができたらと願っています。これからもよろしくお願いします。
<管理人>
 

(無題)

 投稿者:とんとん  投稿日:2001年 8月27日(月)01時49分19秒
  よかった!よかった!やっとできましたね。もしかしたら、前からできていたのかもしれませんが
今日、見つけてうれしく思いました。やはり、自分の所属する組合のホームページがないというの
も寂しいものです。今は総合学習の内容だけですが、今後拡張されていかれると思いますので、楽
しみにしております。がんばってください。組合の新聞で紹介もしてください。掲示板は組合員が
協力して守っていかなければならないと思います。なかなか、組合と組合員との交流を深めること
は、長年組合員でいての感想から難しいと思います。でも、現在のように職場や生活に対して将来
の不安が増大している時に、お互いの考え方を整理する場が設けられるということの意義を感じて
おります。今後ともよろしくお願いします。組合員のみなさん一緒にこのホームページを守ってい
きましょう!ホームページを長期間継続していくことは、関係者の非常な努力がいるものですから。
 

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