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(無題)

 投稿者:お借りします  投稿日:2011年 6月 2日(木)16時09分6秒
  名称 種別 判定値 攻撃力 コスト 行動値
メガバスターキャノン 武器 射撃8 感情10+4+3D6 - -4
魔剣の使い手 アイテム 判定+1 常時4
超巨大武器 アイテム - +1D6 常時3 -3
奇怪な業物 アイテム +1 - 常時2 -2
渾身撃5Lv なし - +20 4
バトルスタイル 魔獣 射撃+2 - 常時1魔獣化+1
気力充填1Lv なし - +1D6 2
ヘビーバッシュ なし - +9 1
戦乙女の3Lv 攻撃魔獣 - +5 3
魔器進化 魔獣 - +4 0魔獣化+1
ストライクフォーム(封印処置) 魔獣 - +5(+10) -(魔獣化+3)
魔獣の殺意 自動 - +1D6 1
 
 

お借りします

 投稿者:お借りします  投稿日:2010年12月 7日(火)16時39分14秒
  黒飴雑記
ビーストバインドトリニティ ブラッド考察:イレギュラー、ヴァンパイア
Posted by 友人K - 2010.09.22,Wed
■イレギュラー
《混血児》ブラッド限定のコピーアーツ。
《第二人格》自身限定の振り直し。1R1回。
《特殊体質》暴走・翻弄以外のBST回復。
《内なる獣》純血限定のコピーアーツ。

▼異能者
《異能:オメガエフェクト》ダメージの伸び代がいい。《規格外存在》で常時範囲なのが素敵。
《異能:キリングサイト》罪でアーマー・ガードはぶち抜ける。リソースが尽きて泥仕合になった時に真価を発揮する。
《異能:ボーダーディゾルヴ》単純に避けやすくなる。《規格外存在》で達成値+2、加えてボスなら5点削れる。
《異能:超肉体》素手変更よりは《規格外存在》の恩恵が大きい。常時アーマー値+10点前後て。
《異能:ナイトメア》一般的な特殊攻撃に近い。《規格外存在》でシーン攻撃。
《異能:ベクトルリバース》ガード値の伸び代がでかい。《規格外存在》で手痛い反撃も。《世界律:絶望》さえ凌げば鉄壁。
《異能:ワールドルーラー》1シーンLV回がしょっぱい……。《規格外存在》をつける意味も薄い。
《規格外存在》異能者には必須と言っていい程の存在感。各種異能につく恩恵はデメリットを補って余りある。

総じてトゥルー向けというよりは《規格外存在》の影響がでかい。
《混血児》《内なる獣》で汎用性も補えるため、特化していくだけで強くなれる。
《オメガエフェクト》《超肉体》《ベクトルリバース》あたりが凶悪。

▼守護者使い
《守護者強化》最大+2D6はメジャーの火力増強としては優秀。
《守護者転移》守護者から殴れるので白兵向け。敵の足止めにも便利。
《守護者の盾》条件付き2D6点軽減。初期LVなら《ディフェンスサポート》のが優秀。
《守護者異能》ブラッド・ルーツを問わないコピーアーツ。ただし人間性20以下でないと使えない。
《高位守護者》万能。軽減・回復を多用するディフェンダーかサポーター向け。

要するにスタンド使い。守護者ルールが特殊な分、アーツ自体は地味。
守護者からカバーリングができるので、あらかじめ位置を散らしておけば《レンジドカバー》の代用になる。

▼魔剣
《人鞘》魔剣になれる。FP増強のオマケも付いてくる。
《魂喰らい》5点増強と思えば悪くなく、副次効果で夢が広がる。
《魔剣舞踏》《果て無き剣》とタイミングが被るのが惜しい。射撃武器と組み合わせたい。
《妖刃乱舞》常時アーツを集めてこれで殴りまくるのも悪くない、と思ったら最大LV1という罠が。
《魔刃解》弱点補強に最適。どれを取ったものか迷う。
《果て無き剣》ディフェンダーにくっつきつつ大幅にダメージ増強。強い。

魔剣でござい。ダメージ属性が【感情】にまとまってくれるのは嬉しい。
指定武器は銘刀が素直に強いが、射撃武器も十分に扱える。


■ヴァンパイア
《鮮血の宴》数少ないマイナー範囲化。
《血の契約》範囲攻撃のないアタッカーに《鮮血の宴》を覚えさせたり、使い終わった《呪わしき美貌》を復活させたり。
《暴虐の君主》世界律想定でダメージ+9前後。コストは重いがFP消費のない《捨て身》とほぼ同等。
《不死存在》愛や罪を温存でき、かつFP全回復は強力。ディフェンダー向け。

▼血族
《血の同胞》情報収集を振り直せる。ミドルでの活躍が大いに期待できる。
《禁忌の祭儀》ムーヴでのダメージ増強。マイナーとメジャーが埋まったら取ろう。
《闇の長き手》特殊攻撃ダメージを大幅に増強してくれる貴重なアーツ。
《高貴なる血脈》人間性0ではC値9で成功できる。高確率で一手潰せるのは確実に美味しい。

特殊攻撃を積ませたサポーター向け。情報収集や攻撃打ち消しなど、対応できる範囲が広い。

▼ダンピール
《呪わしき美貌》1や6の目をそのままに片方を振り直させられる。大詰めで猛威を振るう。
《斬魔の剣閃》ガード封じを絡めた強力なメジャー攻撃。《暴虐の君主》とお好きな方を。
《Dの血脈》解放状態でダメージ・アーマー値+4前後と言われましても。中途半端感が否めない。

言わずと知れた吸血鬼殺し。
全体的に武器や種別に地味な縛りが付いている割に、効果は他ルーツと遜色ないものが多い。

▼ドラクル
《常闇の支配者》FP増強アーツとしては強力な部類。単純に死ににくくなる。
《闇の身くるみ》シーン攻撃などで《きらめきの壁》が使えない時に猛威を振るう。
《人外魔境》強力なマイナー増強。地味に封鎖の効果も付いている。
《血の解放》ムーブで大幅に火力が上がる、反面防御が紙と化すので、ある程度殴られてから使うといい。

アタッカーをやるならこのルーツ。
《血の解放》《人外魔境》《暴虐の君主》というだけで+23程度は見込める。
全体的にヴァンパイアはブラッドが強力なので、どのルーツを選んでも結構戦える。

ビーストバインドトリニティ ブラッド考察:エトランゼ、スピリット
Posted by 友人K - 2010.09.23,Thu
■エトランゼ
《宇宙的知性》他人限定の振り直し。基本的に振り直しアーツはどれを取っても強力。
《銀河大百科事典》地球のことは全部ここに書いてある!ミドルの補助に。
《空間転移》範囲攻撃からの離脱や、足止めに。
《もうひとつの命》罪を温存しつつ他人を蘇生できる。アイ!アイ!

▼寄生体
《ふたつの頭脳》ミギー。攻撃、支援、防御、回復とかなりのアーツと相性がいい。
《デュアルユニゾン》ミギー。このアーツが寄生体のサポーター適性を高めている。
《防御触手》これもミギー。他人にも使えるが、係数3とガード補助としては平凡。
《ひとつの答え》純血アーツにしては地味。LVを伸ばしていけば重宝する。

如何にエグくないようテクスチャを貼るかが腕の見せ所。
GMの補助がなければ一人二役に忙しくなるかも。データ的にはサポーター向き。

▼執行者
《銀河司法官》単純に当てやすくなる。地味ながら強力。
《宇宙の果てまで運び去る》クライマックス後のごたごたをトンデモ技術で平和に収めるアーツ。
《ジャイアントバトル》戦隊ものまで見事にカバーしている。解放状態限定ながら効果は非常に大きい。
《プラズマスラッシュ》命中とダメージ補助を兼ねており、使い勝手がいい。
《シュプリームブレイザー》スペシウム光線?なんのことです。
《ファイナルクラッシュ》切り札的に使えるダメージ増強。余りがちな愛がコストなのもいい。

こちらはウルトラマン。変異「身体の一部が点滅する」には笑った。
追い詰められる程派手な戦闘ができるようになるあたりヒーロー性が高い。

▼増殖体
《バイオアーマー》初期作成では+4前後と、一般防具とさして変わらない。常備化ポイントが浮いたものと考える。
《グラビティバリア》1シーンLV回ながら、対象、効果ともに優秀。
《増殖復元》ムーブで係数2D6の驚異的自己回復。特化すればラウンド毎に40点以上戻ってくる。
《融合進化》その場その場によってコピーしたいアーツが変わる。フレキシブルに動ける反面、安定性は低い。
《レゾナンスアーム》素手強化としては最強クラス。アーマー無視までついてくる。
《究極破壊砲》元々遅いアタッカー向け。白兵キャラにとって優秀なレンジ火力になれる。
《究極進化》《Dの血脈》に似ているが、どの場面でも欲しい命中が上がる分こちらに軍配が上がる。

なんちゃらライダーだろうか。《レゾナンスアーム》による格闘戦が基本線となる。
生体装甲と合わせて資金の節約になるため、その分を一般アイテムによる強化に回せる。

■スピリット
《姿隠し》命中強化を兼ねた隠密化。《驚愕の出現》とシナジーができる。
《世界霊魂》レイズ。罪で真の死を打ち消すまでになった時の救いの神。
《友なる霊》スピリットそのものはもちろん、【感情】依存のブラッドと相性がいい。
《霊力付与》《サポートフォーム》を合わせて期待値11のダメージ増強。回数制限も緩い。
《法則支配者》是非とも軽減アーツに使いたい。緊急回避用の切り札。

▼幽霊
《驚愕の出現》《姿現し》と一緒に取る。ガード封じにBST付与と、効果はいぶし銀。
《すり抜け》ドッジと情報収集に使える便利アーツ。イレギュラーでコピーして使いたい。
《ポルターガイスト》回数を上げても、複数の対象に同時には使えない。軽減量は優秀。
《大霊界》当然のようにクリティカル補助。攻防両面に役に立つ。

サンプルがぬ~べ~っぽい。
ブラッドのルーツと合わせて、サポーターに欲しいアーツが一通り揃っている。

▼夢蝕み
《魅惑の華》取り巻きを大幅に弱体化できる他、副次効果でいい気になれる便利アーツ。
《傾城の美》《すり抜け》と似た効果を持つ代用アーツ。
《胡蝶の夢》《ワンモアチャンス》と同等。ルーツの振り直しアーツとしては上位クラス。
《精気吸い》最大LVまで上げるとかなりしぶとくなれる。回復全般に言えるが、解放状態時には効果がない。
《うたかたの愛》PC間で絆を結んでおけばかなりのゲインになる。一気に最大LVまで上げてもいいかも。

エロいルーツ。
《胡蝶の夢》ひとつ取っても、ディフェンダーがサポーターの役割を担えたりする。

▼妖精
《カテゴリー:アース》常時アーマー値上昇+狼狽無効。ディフェンダーには嬉しいアーツ。
《カテゴリー:ウォータ》放心を受けないのはいいとして、回復に+4前後は果たして役に立つのか。
《カテゴリー:エア》素早く範囲攻撃を叩き込みたい人に。
《カテゴリー:ファイア》スピリットに数少ない火力アーツ。重圧無効が美味しい。
《こっちこっち!》回避の代用判定に加えて、狼狽を与える。取り巻きのクラードにぶつけたい。
《妖精を信じる?》愛を大量消費して絆を戻し切ってから使うのが良さそう。最大で+6と考えれば悪くない。

全体的にサポーター寄りのスピリットの中で、唯一アタッカーに適性があると言えなくもない。
問題は、【加護】主体のルーツが総じてアタッカー向けでないこと。

ビーストバインドトリニティ ブラッド考察:セレスチャル、デーモン
■セレスチャル
《後光》ドッジ代用アーツ。
《祝福》範囲にダメージ・アーマー増強はかなりの強さ。《サポートフォーム》等でアーマー値は上昇しない。
《神罰》罪のダメージ増強を愛なしで他人に与える並の効果。当然ながら効果は大きい。
《奇跡》罪が節約できるアーツ。使い勝手がいい。

▼神格
《概念神》判定振り直しアーツ。ただしシーンLV回。
《自然神》ダメージ軽減アーツ。ただしシーンLV回。
《創造神》回復効果上昇アーツ。ただしシーンLV回。
《破壊神》ダメージ上昇アーツ。ただしシーンLV回。
《繁栄の地》優秀な回復アーツ。メジャーを使わない点もグッド。
《神の導き》効果は《チャンスメイク》のほぼ上位。

シーンLV回アーツが多すぎるんです。神ェ……

▼天使
《御使いの翼》束縛無効のない《カテゴリー:エア》。
《エンゼルヘアー》支援に万能な範囲化アーツ。
《天使銃》地味に結構な性能。人間性が削れていくのが玉に瑕。
《特務天使》攻防両面を強化するアーツ。多用は人間性に優しくない。
《プロテクションフロムエビル》魔界特効のついた《グラビティバリア》。回数制限も優秀。
《天使の喇叭》シーン攻撃に加えて、放心と狼狽つき。雑魚掃討に最適。
《天使の歌声》シーン全体回復に、敵に放心付与のおまけがつく。お得感。

サポート一辺倒と思いきや攻撃面も悪くない。反面全体的にコストは割高。

▼竜
《竜種》ミドルや白兵補助に重宝する。
《逆鱗》GMの出目が走らなければ強力な常時アーマー強化。
《爪爪牙尻尾》射程を伸ばして使いたい。
《竜の爪牙》ガード値があるとはいえ、《レゾナンスアーム》と比べるとどうにもしょっぱい。
《竜の洞窟》ミドルで財産点補給・FP全回復と異彩を放つアーツ。桃源郷プレイ。
《竜の作法》大体+6~+8のゲイン。アタッカーならデメリットもさほど気にならない。

どうにも特筆すべき点が少ない。《逆鱗》が強いのでディフェンダー向けか?《竜種》がミドルを補ってくれるので、ブラッドや他のルーツで戦力増強を図りたい。

■デーモン
《偽りの仮面》《簒奪者》を持っていればマイナーでの隠密化。悪魔らしい演出用に。
《殺戮の宴》《殺戮者》を持っていれば強力なアーツと化す。
《簒奪者》事故防止に便利。《運命歪曲》と使い分けると大いに嫌がらせができる。
《地獄落とし》夢の2回攻撃と思いきや、メインプロセス持続のアーツがややこしくなるためエラッタ濃厚。
《瘴気の魔爪》邪毒での効果を合わせると、威力は《レゾナンスアーム》に匹敵するようになる。
《魂の契約書》効果は大きいが、人間性低下と回数制限が痛い。
《破滅の先触れ》これを上げるくらいなら自分で攻撃した方がいい程度の効果。
《不和の芽》取り巻きのカバーリング封じに。
《闇の尖兵》威力はそれなりに高く、人間性と引き換えに範囲化のオマケがついてくる。
《運命歪曲》振り直し系でおそらく最強を誇るアーツ。1や6を残せるので達成値操作がしやすい。さらに3回まで使える。
《真なる魔》【基本能力値】に係数がつくアーツがないので、実質効果に+5と思っていい。それでも便利。

《○○者》を取得することで強化されるアーツは以下の通り。
《災厄者》―《地獄落とし》ダメージ上昇
《殺戮者》―《殺戮の宴》ダメージ上昇効果付加
《簒奪者》―《偽りの仮面》隠密効果付加
《不幸者》―《不和の芽》成功率上昇
《誘惑者》―《魂の契約書》効果上昇

▼地獄の道化師
《道化の嘲笑》種別:自動が抜けていると思われる。万能に使える反面、使い所を見極める必要も。
《ハーメルンの笛》敵が使うといやらしい系のアーツ。
《ジョーカードリーム》自在にファンブルを誘発できる強力なアーツ。これもひとつの愛。

《道化の嘲笑》が強力な他はいまいちパッとしないが、デーモンはブラッドのアーツが多めなので大して気にならない。

▼魔王の後継者
《ロイヤルブラッド》ダメージ増加量はかなりのもの。
《パーフェクトサーバント》LV上昇の恩恵が大きい軽減アーツ。
《魔界の目付役》《パーフェクトサーバント》の前提アーツ。【社会】判定に修正がつき、ガード値が高い。
《帝王の言葉》再行動に加え、次のダメージを大幅に増強する。

サポーターに嬉しいアーツが揃っている。元々サポーター寄りのデーモンだが、重ねることでより磐石な支援を行える。

▼魔神
《デモニックフォーム》最大でダメージとアーマー値に常時+10。
《魔界爵位》応用範囲の広いアーツ増強。
《魔震》攻防両面に使える使い勝手のいい範囲化アーツ。
《魔界門》ムーブで使えるアタッカーデーモンの切り札。LVを上げることで連射も可能。

デーモンに重火力を期待するならこのルーツ。《デモニックフォーム》は火力を持ちたいディフェンダーにとって朗報。《魔界門》を連発するならば、レンジ武器をメインで使っていきたい。

ビーストバインドトリニティ ブラッド考察:ネイバー、ハーミット
■ネイバー
《駆け抜けるもの》ムーブでアーツを使う時の補助に。ダメージも増える。
《獣の身こなし》一般的な回避代用アーツ。
《種族の伝承》肉体言語。【社会】が低くなりがちなネイバーもミドルで活躍できる。
《野生の爪牙》ネイバーの代名詞。
《超獣神》解放状態限定のダメージ増加+ガード値無効。

▼鬼
《鬼神剛体》他の防御アーツと比べるとしょっぱい。自動取得が唯一の取り柄。
《鬼の道行き》白兵攻撃の範囲化。ダメージ増加の条件も緩い。
《鬼哭》愛を他人に分け与えるアーツ。
《鬼神剛力》他の常時火力アーツよりわずかに効果が高い。
《点鬼簿》恒常的な火力支援アーツ。PC人数が多いほど効果が高い。

肩書きに反して、重火力を担えるアーツは少なめ。射程延長や範囲拡大など、ダメージ以外の要素を補強してくれる。

▼人狼
《ワーウルフ》白兵攻撃の命中判定強化。
《ウルフへジーク》BBTはそれなりに避けられるので、ダメージの当てにそこそこ使える。
《鼓舞の咆哮》サポーター鬼でもなければ《点鬼簿》といい勝負。
《スラブの血》神や天使が相手でなければ強力なアーマー増強。
《電光石火》鈍足PCが敵の攻撃前に割り込めれば一手の得になる。
《神狼撃》素手限定のレイジ。《巨体》持ちやディフェンダー垂涎のアーツ。

攻守に便利なアーツが揃っている。逆に範囲攻撃がないので、トゥルーにするならスタイルから持ってくることになる。

▼バステトの子ら
《キャットピープル》超速くなる。
《完全猫変身》猫になる。効果だけ見れば《種族の伝承》の方が伸びる。
《キャットダンス》命中判定補助+翻弄付与。
《シュレディンガーの猫》優秀な支援・妨害アーツ。レベルを上げて何回も使いたい。
《ナインライブズ》真の死からでも行動可能な状態になれるのが強み。安心してブレイクできる。

こちらは命中・回避補助。反面ダメージ増強手段に乏しいのが悩み。ネイバーはマルチブラッドの片方に置いて、ルーツで弱点を補強するのが正しい使い方かも。

■ハーミット
《ソーシャルサポート》《世を動かすもの》などと組み合わせて使いたい。リソースが続く限り万能。
《特異血統》【基本能力値】をいじれるアーツは貴重。
《変容せし魂》解除できないBSTは暴走、邪毒、束縛。
《覚悟のまなざし》メジャー限定でC値8に到達可能。
《人間の底力》限界まで絆を戻せば最大+30もの上昇が見込める。

▼ブラックコート
《聖句詠唱》《祝福》などのシーン持続アーツと併用すると効率がいい。
《神の癒し》使い勝手のいい範囲回復。
《聖人認定》常時強化アーツとしては驚異の効率。種別:神聖のオマケもつく。
《絶対の信仰》初期でも11スタートで判定できる。序盤の回避判定に。
《神の福音》バッドステータスを受けた時の緊急回避に。

良アーツが数揃っている。強いて言えばダメージを伸ばしにくいのが欠点か。代わりに防御手段には事欠かない。

▼マジシャン
《呪文詠唱》効果上昇の恩恵を受けるアーツが少ないのが難点。素直に《弾幕魔術》と組むのが良さそう。
《呪圏拡大》魔法攻撃の他、一部の防御アーツにも効果を及ぼせる。
《弾幕魔術》マジシャンの攻撃の要となるアーツ。
《武器錬成》《マルチウェポン》や《全力全壊》に活用できる。もちろん自分が装備してもいい。
《オリジナルスペル》万能系アーツ。回数こそ少ないが、基本値分上昇するので効果が大きい。
《ファイナルスペル》レイジ。これ目当てでディフェンダーになるのもいいが、耐久力の伸ばしにくさが代償になる。

ハーミットのアタッカー分。《弾幕魔術》でガンガン殴るも良し、《ファイナルスペル》で瞬間大ダメージを狙うも良し。

▼ロード
《エリートクラード》【社会】で振るので当てやすく、性能も良い。
《王者の采配》他人用の《電光石火》。判定補助もついてくるので、あれば何かと便利。
《電撃作戦》移動補助。敵の攻撃前にばらけるのは若干リスキーなので、ディフェンダーと相談しておきたい。
《群れの刃》《霊力付与》同様回数制限が緩い。
《世を動かすもの》《ソーシャルサポート》の補助に。
《真紅の真実》使いたい対象を定めて絆を結んでおこう。間違ってエゴ化しないように。
《勝利の旗印》《ジョーカードリーム》と対になるアーツ。こちらはクリティカル補助に。

《王者の采配》や《電撃作戦》など他のルーツにないサポートアーツが魅力。社会系にも強く、ミドルで活躍しやすい。

ビーストバインドトリニティ ブラッド考察:フルメタル、レジェンド
■フルメタル
《加速装置》強力な代用アーツ。FP管理には注意。
《オールレンジ》白兵武器を遠距離に撃ったり、射撃武器を近接距離に撃てたりする。
《機神無双》クラード相手にボーナスがつく範囲化アーツ。
《鋼鉄の絆》これを使う頃にはクリティカルゲーになっていると思われる。
《たったひとつの冴えたやり方》自爆。敵がまだ数残っており、かつFPが削られてくる中盤に撃ち込みたい。
《万能調達》専用装備こそ手に入らないが、必要に応じて消耗品を補給できる。
《百万馬力》《伝説の武具》《愛用の品》《フォームチェンジ》などと相性が良い。
《フォームチェンジ》マイナーで各種ダメージや耐久力を上げる。汎用性・効果共に高い。
《リミッター解除》アーマー値が上がるが、回復できない暴走はディフェンダーにとって致命的。
《リモートコントロール》白兵武器の射程を伸ばしつつ、ダメージも上昇する。シーン持続。
《真理のe》受けたダメージを消去する。ディフェンダーに限らず嬉しい切り札。

▼サイボーグ
《強化処置》常時の命中判定・ドッジの達成値上昇。
《心の壁》コストを使わないBST対策。
《パーフェクトソルジャー》《強化処置》と共にかなり命中が安定する。
《ゴッドスピード》雑魚を高火力で殲滅できる。

ブラッドと合わせて命中・攻撃共に安定したアタッカーを構築できる。トゥルーで組んでも、《真理のe》のお蔭で防御に不安が灯らない。

▼自動人形
《心魂機関》フルメタルで【感情】キャラになりたい時に。
《戦機女のたしなみ》常時使っていける優秀な対多攻撃。
《アイアンメイデン》《守護の盾》と等価。ディフェンダーの補助に。
《ヒートハート》解放状態では効果が跳ね上がる。
《限界突破》種別:純血が抜けている?大幅なダメージ補助。復活用に罪は取っておこう。

もちろん男性型が《戦機女のたしなみ》を使っても良い。《たしなみ》が便利なのと《限界突破》がディフェンダーに向かないのとで、こちらもアタッカー仕様。

▼造られた怪物
《人造の魔》1枠毎にFPが+10されていく。3LVでディフェンダーに匹敵する体力に。
《イモータルボディ》自身限定だが、安定して使える軽減アーツ。
《能力移植》効果こそ保証されるが、種別の縛りがきつい。地味に《エターナルチャンピオン》がコピー出来る。
《蘇りし記憶》1シナリオ1回だが、効果は他の類似アーツとさして変わらない。

軽減やFPで耐えるディフェンダーにおすすめ。アーマー・ガード共に伸びないが、逆に《世界律:絶望》でも崩れにくいのが強み。

■レジェンド
《彼の出番だ》コストの軽い《チャンスメイク》。
《伝説の相棒》回数制限こそあるが、ミドルにも戦闘にも万能に使える。
《伝説の一撃》FP消費がなく回数制限がある《捨て身》。
《伝説の魔力》エンゲージ関係なく飛ばせるのが強み。雑魚掃討に便利。
《伝説ふたたび》真の死からも復活できる。HP回復量もそれなりに大きい。

▼御伽話の住人
《幻想存在》各種アーツの基盤。最も高い能力値を選択しよう。
《黄金伝説》基本能力値が自由な《世を動かすもの》。
《頼もしき住人たち》マイナーで使える万能範囲化。
《歪んだメルヘン》コストは重いが、メジャーの範囲攻撃の中ではトップクラス。
《次にお前は●●と言う》決闘を侮辱するな!JOJO!ハッ
《皆の想いを》判定直後の達成値操作。伸び代が強力。

二重の意味で範囲を対象にするアーツに長けている。サポーター寄りだが、《歪んだメルヘン》はアタッカーにも頼もしい。

▼伝説の英雄
《英雄伝説》自動取得かつ万能。
《英雄宝具》アイテムの考察は割愛。ぶっちゃけどれ選んでも強い。
《エターナルチャンピオン》種別がエラッタ?アーマー無視に強くペナルティも緩い。
《傲然たる王》ある程度経てば避けゲーになるのでペナルティはそんなでもない。
《悲劇の英雄》振り直しアーツと合わせれば終盤かなり発動しやすくなる。BSTでの事故死に注意。
《宝具解放》初期で+12、1回のみと考えるとそんなでもない?が各種宝具で補正がかかる。

常時アーツのオンパレード。専用武器・アーツ共にアタッカー・ディフェンダー向け。初期人間性がマッハになるが、その分以降の下がり方が緩くなる。

▼都市伝説
《怪異存在》情報収集には意味がないが、苦手な判定が来た時でも安定する。
《疾走する伝説》《キャットピープル》極振りで相当強くなる夢を見た。
《戦慄の影》マイナーでダメージ増強+BST付与。ボス相手には+8.5と強力。
《不幸な通りすがり》エンゲージを封鎖しつつ対象の被ダメージを上げる。
《そして伝説へ……》これひとつ上げていくだけでもりもり回復する厄介なディフェンダーの完成。
《守護の伝説》軽減効果がとてつもない。軽減量が足りない時も、任意エゴ化で効果を伸ばせる。

派手さこそないが凶悪なアーツが目白押し。攻防共に充実している。《不幸な通りすがり》で地道にダメージを累積させる様は大層いやらしい。

ビーストバインドトリニティ 武器考察
武器の攻撃力は、全て【基本能力値】9【能力値B】4(初期作成での素の最大値)として算出する。また、アイテム入手または素手のデータを変更するアーツのLVは全て1として扱う。

▼攻撃力
コンバインバスター  期待値+24  行動値-4 1回のみ 同一エンゲージに味方必須
メガバスターカノン  期待値+23.5 行動値-4 待機必須 1R1回
ギガノメタル     期待値+22  行動値-5 種別:巨大時のデータ
銘刀         期待値+20  行動値0  魔器指定時のデータ
ブラッドスティンガー 期待値+19.5 行動値0  攻撃毎にFPを3点失う

銘刀以外は専用武器、ギガノメタル・銘刀以外は使用時にペナルティが入る。《ヘヴィバッシュ》も考慮するとギガノメタルが首位に躍り出る。《巨体》の類は必須。

▼ガード値
ギガオートマータ  ガード値+10 行動値10●
装甲車       ガード値+10 行動値6●
フォースシールド  ガード値+10 行動値-2
英霊軍       ガード値+9  行動値-1 《宝具解放》をシーン全体に ダメージ修正を+10に
ヘヴィガーダー   ガード値+9  行動値-3

ギガオートマータは初期作成の常備化ポイントを全て持っていくので現実的でない。取り回し・ダメージ・追加効果を考えて英霊軍をオススメしたい。ガード値+8の陰陽双極もいい。

▼素手として扱う装備
レゾナンスアーム  期待値+16  ガード値+3 アーマー値無視
ロケットパンチ   期待値+15.5 ガード値+3 行動値-2 射程シーン
野生の爪牙     期待値+14.5 ガード値+4
瘴気の魔爪     期待値+13.5 ガード値+4 邪毒(LV)付与
インパクトナックル 期待値+13.5 ガード値+4
素手        期待値+12.5 ガード値+3
竜の爪牙      期待値+9.5  ガード値+5
異能:超肉体    期待値+9.5  ガード値+3

《レゾナンスアーム》強し。ロケットパンチも射程が延びる分決して引けを取らない。邪毒がつく分瘴気の魔爪もなかなかの性能。不変で打ち消されても実質+18.5になる。《異能:超肉体》はアーマー値が本体だからいいとして、《竜の爪牙》の不甲斐なさは何事。経験点5点分使うのに、素手と比較してガード値+2、攻撃力-3という有様。LVか。LVを上げればと申すか。

▼複数対象化がつく装備
レジェンダリィガン  期待値+15.5 行動値0  射程シーン
英霊軍        期待値+16.5 行動値-1 射程シーン 《宝具解放》限定 シーン全体攻撃
散弾銃        期待値+16  行動値-1 射程至近
陰陽双極       期待値+16  行動値-2 射程至近  《宝具解放》限定
呪書         期待値+15.5 行動値-2 射程シーン 《宝具解放》限定
レギオンシステム   期待値+18.5 行動値-2 射程遠隔  3体攻撃
闇の尖兵       期待値+14.5 行動値-2 射程シーン
マルチプルランチャー 期待値+17  行動値-3 射程遠隔  1シーン1回
ガトリングガン    期待値+17  行動値-3 射程遠隔
爆発物        期待値+18  行動値-4 射程遠隔  使い捨て
デストロイガトリング 期待値+18  行動値-4 射程遠隔
機関銃        期待値+15.5 行動値-4 射程遠隔

範囲攻撃は速さが命ということで、行動値順に並べてみた。ただし《闇の尖兵》はマイナーで出せるので、第1ラウンドに限り実質行動値0となる。使いやすさは英霊軍、火力ならレギオンシステム。銘刀などの例外はあれ、専用装備は総じて強力なようだ。

ビーストバインドトリニティ スタイルクラス考察
■アタッカー
《ストライクフォーム》セットアップに魔獣化できる。
《万物の打倒者》攻防両面で役に立つアーツ。《世界律:超越》の相殺にも使える。
《ビーストブレイク》一般的な中攻撃。
《捨て身》強攻撃。復活後のFPが10数点なのである程度使っていけるが、FPへの配慮は必須。
《スピードスター》命中の補助に。
《全力全壊》予備武器を抱えているならば《捨て身》よりこちら。
《敵陣一掃》初期でも範囲攻撃は一つくらい取っておきたい。ブラッドにない時はこれ。
《トラップマスター》シンプルな特殊攻撃。特殊攻撃メインならブラッドから持ってこよう。
《ヘヴィバッシュ》およそ1枠の効率は最高クラス。【行動値】が犠牲になるので必要ならばフォローを。
《マルチウェポン》ダメージでは《ヘヴィバッシュ》に比べてどうしても見劣りしてしまう。
《リインフォース》解放状態限定だが、こちらも1枠が大きい。
《ゼロ距離射撃》射程:遠隔で近づかれた時に重宝する。いざという時のために取っておきたい。

文字通りシンプルに火力を追求するクラス。命中、射程、範囲、攻撃力にさえ気をつければ、後は他がフォローしてくれる。ディフェンダーやサポーターのバックアップを信用して、ガンガン攻めていこう。役割が明確な分、比較的自由度の高いスタイルクラスだ。

■ディフェンダー
《ガーディアンフォーム》《攻撃誘導》と合わせればセットアップに魔獣化できる。
《エゴを阻む者》汎用性の高いDA打ち消しアーツ。
《守護の盾》ディフェンダーの代名詞。
《打ち払い》要所で役に立つ回避補助。
《エースブロッカー》範囲防御アーツと一緒に使いたい。
《回避専念》回避極のお供に。《世界律:超越》を連発するGMでなければそれなりに使える。
《きらめきの壁》PC人数が多いほど効果が高い。1LVは是非取っておきたい。
《攻撃誘導》翻弄は強い。何より《魔獣化》のトリガーに使える。
《突き返し》回避を基本能力値で行え、さらに反撃が出来る。LVを伸ばすことで手数が増える。
《難攻不落》BST解除のアーツをブラッドから持って来れない時に。重圧無効は押さえておきたい。
《レンジドカバー》《きらめきの壁》と共に押さえておきたいアーツ。1枠で済むので経験点に優しい。

他人をカバーリングすることで、パーティ全体の被害の減少に努める。防御手段として使えるリソースは、FP・アーマー・ガード・軽減・ドッジ用の判定強化と多岐に渡る。《世界律:絶望》という天敵のせいで、アーマー・ガード極は必ずしも安定と言えない。そもそも終盤はドッジが強力なのもあって、個人的にはガードは序盤に少し使う程度と認識している。安定性で言えば、FP=軽減>アーマー>ドッジ>ガードだと思う。あくまで個人的に。最悪カバーリングだけでも被害の減少に繋がるので、復活用の罪はある程度温存しておこう。《レンジドカバー》などの位置取りの確保にも注意を払いたい。

■サポーター
《サポートフォーム》イニシアチブに魔獣化出来る。防御アーツの効果は上がらないので注意。
《絆の救済者》最後の最後で切り札になる。ガチ戦闘上等な卓では生命線と成り得る。
《ワンモアチャンス》これだけのためにサポーターと同じシーンに出たくなる。皆大好き振り直しアーツ。
《ガードブレイク》硬い敵に効果的だが、ダメージを通さなければならないので、そこそこの火力は必要。
《環境構築》回数制限がない点で強力。使うタイミングの多い支援アーツを合わせれば相当死ななくなる。
《チャンスメイク》再行動系アーツ。速攻の露払い役に使うことで撃ち漏らしを防げる。
《フォローアシスト》1R1回使えるので便利。
《プロテクトプラス》対象:単体が多い防御アーツを拡大してくれる。《守護の伝説》を範囲に!
《ヒールプラス》対象が制限されていないということは《増殖復元》も範囲化できる?もしかして結構ヤバい?
《ユニゾンアタック》自分で攻撃した方がいい場合が多い。最大LVまで上げてようやくトントンだろう。
《レスキューアシスト》重圧や狼狽が即座に解除できると一手の得になる。

役割が多岐に渡りがちなサポーターの作り方については悩む所だと思う。基本はディフェンダーに守られつつ、アタッカー・ディフェンダーの弱点を補強する役割を担う。守られる以上死ににくいので、罪を効率的に使えるよう攻撃の手は持っておくに越したことはない。高い行動値を利用して、複数を対象にする攻撃で雑魚の露払いが出来ると、他のPCに喜ばれるだろう。支援アーツは基本自分にも使えるので、うち回数制限の緩いものを主軸にして自他強化を兼ねると良い。

ビーストバインドトリニティ 特殊攻撃考察
Posted by 友人K - 2010.09.30,Thu
大方の特殊攻撃が白兵、射撃攻撃に勝る点。
1.射程、範囲が広い
2.LV毎にダメージが+1D6されるので伸び代がある
3.デフォルトでBST付与がつく

逆に不利な点。
1.ダメージを伸ばすアーツが白兵、射撃に比べて少ない。
2.基本能力値で対決するので避けられやすい。
ボスは基本的に【回避値】を低く、基本能力値を高く設定されている。

ダメージのある特殊攻撃の内対象がシーンなのは、《異能:ナイトメア》(+《規格外存在》)と《天使の喇叭》。
回数制限がなくダメージが大きいのは、基本能力値+(LV+1)D6点の《災厄者》と《フェノメナルオーガン》。
付随するBSTは狼狽、放心が多数派。
 

お疲れ様でした

 投稿者:安藤  投稿日:2008年 7月10日(木)01時22分18秒
  ものすごく遅いですがお疲れ様でした。
書き込もうと思っていて忘れてました。

最後の回に出られなくて残念でしたが完結してよかったです。
GMお疲れ様でした。長い間楽しませて頂き感謝しています。
 

申し訳ない&お疲れ様

 投稿者:Jun  投稿日:2008年 6月 8日(日)17時31分55秒
  今日帰ってきました。3日だけの予定が、交代要員が交通事故にあってしまい。休みなしの20連勤でした。

終盤殆ど参加できませんでしたが、お疲れ様でした。
 

最終回出席できず申し訳ありません

 投稿者:山本和幸メール  投稿日:2008年 6月 5日(木)01時25分1秒
  kioskさんGMお疲れ様でした。

自由に行動させていただいたため、
サートは自分のPCの中でも非常に好きなキャラクターになりました。
 ※周りにはご迷惑をおかけいたしました。

機会があれば別の所に転生させたいと思ってます。
 

楽しみです

 投稿者:峰尾  投稿日:2008年 6月 4日(水)09時43分33秒
  To FENさん
ありがとうございます、了解しました。
自分のあの暴走気味のロールプレイをどんなふうにまとめて下さるか楽しみにしております(笑
 

(無題)

 投稿者:FEN  投稿日:2008年 6月 3日(火)22時04分8秒
  To 峰尾さん
無事メール届いてました。ありがとうございます。
レポートUpの時にメールでご連絡しましょう!
 

本当にありがとうございました

 投稿者:峰尾  投稿日:2008年 6月 2日(月)12時02分24秒
  マスターお疲れ様でした。
そして自分を混ぜて頂きまして、皆さん本当にありがとうございました。感謝感謝です。

モンテのシナリオには?な部分もありましたが、最後の瞬間に立ち会えて光栄でしたよ。

FENさん、メール届きましたかね?それだけ心配。
 

奇跡のキャンペーン!

 投稿者:FEN  投稿日:2008年 6月 2日(月)04時11分24秒
  いや、何せ3年半。
色々あったよねぇ。

その終わりがまさかこんなことになろうとは…
 

簡潔に完結

 投稿者:村雨 霞メール  投稿日:2008年 6月 1日(日)23時40分29秒
  kiosk氏、3年半お疲れ様でした。  

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